【無毛】パイパンキャラの出るエロゲ [無断転載禁止]©bbspink.com

1 : 名無し@フェチ2016/01/20(水) 13:42:49.09 ID:piKlxfo90
パイパン(アンダーヘアの生えてない)のキャラクターを挙げていくスレッドです。
●ロリキャラも含む
●攻略対象のキャラクターのみ=Hシーンが存在するキャラ
●CGにアンダーヘアが描かれていないだけのものは除外(エロゲCGは基本的にヘアの描写をしない為)
●ただし、通常のキャラのCGにヘアの描写があり、特定のキャラのCGにのみヘアが描かれていない場合は認める
●〜微かに産毛が生えている〜などの描写は天然パイパンとする(産毛はアンダーヘアに含まない)
●Hシーン中に生えていない事が判明する場合は【Hシーン】、それ以外のシーンで判明またはそう思わせるシーンやテキストがあれば【日常シーン】とする。両方に存在する場合は【両方】表記

以下テンプレート
作品名:○○○○(ブランド名)
キャラ名:フルネーム
種類:【天然】or【人工】
描写:【日常シーン】or【Hシーン】

〜描写テキストの一部抜粋〜
455 : 名無し@フェチ2017/10/18(水) 23:34:11.53 ID:wxe8wb1O0
>>445
こっちはどうかな?
ひゃぁっ……!
レティの身体が充分に火照っているのを確かめると、右手をスカートの下に潜らせた。
胸と同じく、汗でねっとりしている生肌の太腿を、二三度、ゆっくり撫で上げる。
汗がすごいよ……でも、すべすべだね
はぁうぅ……あうぅ……
……さわっ……さわさわっ……
そして……再度スカートをたぐり上げると……、
その指を、ショーツの中にするっと滑り込ませた。
っ!…ク、クリフさぁ……ん……
うっすらとした茂みが覆う、ぷっくりと大人の形になってきた恥丘を撫でる。
そして、その先のクレバスに指を届かせると。
……そこは既に、じゅんっと濡れそぼっていた。
すごい……レティ、もうぐしょぐしょだよ
やぁ……っ、分かってます……ううぅ……
とても汗だけとは思えない、熱い洪水の中に指を進ませる。
すると、レティが俺の指から逃れるように、腰を引いて悶えた。
あっ、うううぅぅ……あはぁんっ!
が、背後に立っている俺の腰に、お尻を擦り付けただけだった。
臀部の谷間に、ズボンの中で固くなった肉棒をはさみ込み、ぐりぐりと押し付ける。
ああん……はあぁ……やぁんっ……
レティの腰は、前からは俺の腕、後ろからは俺の腰に挟まれて、身動きが取れなくなった。
それを見計らって、敏感な肉芽を遠慮なく指で弄ぶ。
はああぁぁんっ!!…………あぁぁ……
全身に電気が走ったかのように、びくっと震えるレティ。
レティも、えっちな身体になったなぁ
ううっ……そ、そんな……
クリ……フさんの……せいです……よぅ……
そうかな?
秘唇に沿わせていた中指をくんっと曲げ、膣口の中に潜り込ませる。
456 : 名無し@フェチ2017/10/21(土) 00:28:44.17 ID:8BPSdWSv0
天然パイパン→薄毛
少女から大人への流れ
457 : 名無したちの午後2017/10/21(土) 08:12:49.65 ID:kzVMBHqi0
地球に来たから生え始めた説
458 : 名無し@フェチ2017/10/22(日) 00:53:30.88 ID:ZxZy4lYM0
ここに恥丘育毛法を提唱する!
459 : 名無したちの午後2017/10/22(日) 12:57:02.49 ID:NQZ9jEcX0
じゃあなんで現代地球ハゲだらけなんだよ
460 : 名無し@フェチ2017/10/25(水) 00:44:51.18 ID:ny09b/uR0
スマン
恥丘→地球
461 : 名無し@フェチ2017/10/27(金) 00:46:27.67 ID:NSPahg+T0
作品名:SHUFFLE!(Navel)
キャラ名:プリムラ
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
う、うわ、おいプリムラ、ちょっと待て。溢れてきてるっ!
ま、待つなんて出来ないよおっ! 身体が、勝手に反応、してるんだもんっ!
お兄ちゃんの、指、にっ!
こんなの……下着……汚れ、ちゃうっ……!
じゃあ脱がすからちょっと待て
え、そ、そんなっ! ま、待っ!
俺はプリムラの制止を右から左に聞き流し、一気に下着をズリ下げる。
いや、この場合はズリ上げたというべきか。
そして、目の前に広がる光景に、素直に言葉を失った。
……
だ、だから待ってって……み、見ないでよぉ……
 今にも泣き出しそうなプリムラの声。だが、俺の視線はその場所へと注がれ離れない。
いや、胸だけでなくこっちも、なのか……
……ツルツル……
多少予測は出来ていたことではあるが、そこには少しの茂みも生えてはいなかった。
白い肌の中心に、小さな縦線が一本だけ通っている。
し、身体的特徴だもんっ、仕方ないのっ!
それに、ここも……
その縦線をそっと左右に開いてみると、色鮮やかな桃色の肉が、奥から顔を覗かせる。
そして、中で溢れていた愛蜜が、トロリと外にこぼれ出た。
お、お兄ちゃんっ!
こんな綺麗な色で……
プリムラの液と相まって、すげえ淫靡な光景……
すでに充分濡れているそこは、触れただけで水音が響くように思える。
俺はそのまま、秘裂の下部にある入り口へと指を沈ませる。
まだ男を知らないその場所は、指一本ですらキツイような狭さだった。
462 : 名無し@フェチ2017/10/28(土) 23:27:47.58 ID:CnJxmEkC0
作品名:Really? Really!(Navel)
キャラ名:プリムラ
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
このままだと下着、濡れちゃうよな
俺はわざとらしく言うと、プリムラの下半身を覆い隠す白布に手をかけた。
プリムラが何かを言うよりも早くそれをずり下げると、片足から抜き取った。
黒地の服に、白い肌が映える。大きく開かれた足の間には、ピタリと閉じ合わさった一本の筋。
ほんのわずかな蜜が、その筋の中からこぼれ、小さく光っていた。
う……や、やだ……
目の前で、何にも隠されていないそこを凝視され、プリムラは真っ赤になって視線をそらす。
それでも、まだスカートをちゃんとめくったままなのは、見てもいいという意思の現れだろう。
プリムラ、やっぱり生えてないんだな……
一本のヘアも生えていない滑らかなその場所に、どうしても目が行ってしまう。普通の子と違うその場所は、けれども妙にプリムラらしいと思った。
……やっぱり、変? 楓は、生えてたのに……
い、いやまあ、生えない人っていうのも結構いるみたいだし、変ってこともないだろ
まあ、これはこれで、よく見えるわけだし……
恐らくは、まだ誰にも晒されたことのないだろう、プリムラの深奥。今、少し手を伸ばすだけで、奥の奥までしっかりと見えそうだ。
稟……すけべ
羞恥に染まったその言葉は、驚くくらいに可愛かった。
い、いやこの状況で変に抑えるほうがよっぽどおかしいと思うんだけどな……
だから俺は、そんな自らの欲望に素直に従う。
プリムラの、全部見せてもらう
そう宣言するや否や、その小さな入り口を、俺は両手で左右に開いた。
んんっ……
プリムラの身体がピクリと震えて、その中に溜まっていた蜜を数本の筋としてベッドに垂らす。
そして、その奥にあるピンクの肉壁に、俺は思わず見とれてしまう。
うわ……まったくくすんでない……で……ほんの少しだけど濡れてる……
あ、あまりじっくり見るのは……だ、だめ……
こうしてジッと見ているだけで、プリムラの中から少しずつ蜜が湧いてくる。そこから先の行為を円滑にするために、秘裂の中を濡らしていく。
463 : 名無し@フェチ2017/11/01(水) 00:05:38.86 ID:rOYMy1Oy0
>>462
俺はプリムラを砂地の方に寝かせると、大きく足を開かせた。
ピッチリと身体に貼りついた水着のせいか、プックリと膨らんでいるプリムラのその場所が妙に淫靡に見えた。
それじゃあ、いただくから……
そう言う俺に、プリムラは少し顔を赤らめながらも頷いた。
うん……
その股間の部分を、大きく横にずらしてやる。
何もない、更地のようなその場所に、綺麗な割れ目が一筋だけある。当然ながら、ヘアなんてものは一切見当たらない。
剃ったり処理をしているわけじゃない。ただ普通に、生えていないだけ。
俺はその割れ目に、そっと舌を這わせた。
んっ!
その入り口を押し割って入ってくる舌の感触に、プリムラは身悶えしながら小さく喘ぐ。
……稟……何か、変……
……前と同じ……くすぐったいのに……くすぐったくない……
少し苦しげなその言葉は、けれども甘さを含んでいた。
プリムラの身体が、普通に感じてるんだよ
感じてる?
そう。気持ちいいって
……稟……もっと……
感じる、という身体の反応に興味を持ったのか、プリムラは更なる行為を求めてくる。
その秘裂の中を、俺はじっくりと舌で味わっていく。
ん……あ……り、稟の舌……身体がビクンってなる……
あ……よく分からないけど……き、気持ちいい……
秘肉をじっくりと味わいながらも、その下、奥へと通じる秘洞へと舌先を入れていった。
プリムラのここも、ちゃんと濡れてきてる……
舌で蜜をすくい出しながら、プリムラの味を存分に味わう。すくってもすくっても後から溢れて来るそれに、俺の口の周りはいつしかベトベトになっていた。
はぁ……はぁ……はぁ……あ、あう……か、身体、熱い……
も、もっと……
紅潮した顔を向けながら、素直に喘ぐプリムラ。自分の身体に起こってるその快感を、ごく自然に受け入れているみたいだ。
……そうだな、これだけ濡れてれば……
そろそろいいだろう。先に進もう。
プリムラがあの時のような行為から、本当の意味での交わりを知りたがっているんだろうなと思う。
464 : 名無したちの午後2017/11/01(水) 00:30:56.62 ID:e2ob/3tY0
他のキャラが生えてるという描写があっての無毛描写は良いものだ
465 : 名無し@フェチ2017/11/03(金) 23:46:09.93 ID:LYfprruH0
作品名:SHUFFLE!Love Rainbow(Navel)
キャラ名:プリムラ
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
〜【Hシーン1】〜
俺は下着の上から、プリムラの恥丘の辺りに手を置く。そして、股の方に手を滑らせていった。
ふぅぅっ……そ、そこ……ムズムズしてて……
ん……? このへんか?
ううん、違う……こ、ここ……ふぅぅっ……!
プリムラに手を引いてもらって、ムズムズするらしい場所に触れる、ちょうど、秘裂の上のあたりだろうか。
……クリトリスかな。俺はそこをあまり責めすぎないように、軽く撫でるように触れる。
くぅぅんっ……お、お兄ちゃん……もっと……っ、きゃぅぅっ……!
プリムラが強い刺激を求めてくるので、俺は中指を当ててクリトリスを下からくいっと押した。
その時、プリムラの下着にじわりと染みが広がる。俺はその上から指を滑らせ、形を確かめるように指先で押した。
あっ……はぁぁっ……だ、だめ……汚れちゃうよ、お兄ちゃん……
……そうだな
もう、しっとり濡れてしまってるけど……そろそろ、脱がせた方がよさそうだ。
プリムラ、お尻浮かせてくれるか
う、うん……自分で脱ぐね……んっ……
プリムラは自分でするすると下着を脱ぐ。けれど恥ずかしいのか、少し足を閉じ気味にして目をそらしてしまった。
しかししばらくすると、足を自分からそろそろと広げてくれる。昼間の光の中で、プリムラの女の子の部分は薄く濡れ光っていた。
……触ってみて……ゆっくり、お願いします……
……かちこちに緊張してるな、プリムラ。深呼吸してみるか
すぅ……はぁ……
……もう、平気……でも、見てられないよ……こんなの……
恥ずかしくてしょうがない……そんなプリムラも可愛いな。
俺は内腿に手を添えてそっとプリムラの細い脚を広げて、今度は唇を秘裂につけた。
ひゃっ……な、舐めちゃ……だめっ……きゃぅぅっ……!
プリムラのつるつるの秘裂に、ざらついた舌で舐め始める。次第に唾液と愛液が混じって、ぴちゃぴちゃと水音が立ち始めた。
ふぅぅっ……んぅ……やぁぁっ……、はぁぁんっ……!
プリムラは俺の頭に手を置き、膝を閉じるようにする。柔らかい太腿に挟まれる形になり、俺はさすがに愛撫を止めた。
466 : 名無し@フェチ2017/11/05(日) 23:57:10.66 ID:6oClWU7H0
〜【Hシーン2】〜 ※魔法で一時的に大人の姿に変身している
俺は胸に触れたまま、もう一度キスを交わす、ちょっと緊張してるな……前のように落ち着いてはできない。
んっ……ちゅ……はむ。んむぅっ……
プリムラであることに違いないけど、新鮮な気持ちだから。少し緊張しながら、ぎこちなく唇を合わせ、求め合う。
はぁっ……あぅ……何だか張っちゃってるみたいなの、胸のあたり……
いきなり大きくなったからかな……これくらいなら痛くないか?
俺はプリムラの両乳房を手で覆うと、寄せるように揉む。確かに、いつもより張りがあって少し硬くさえ感じた。
うん、それくらいなら……んんっ、大丈夫……
……けれど、揉んでいるうちに少し柔らかくなっててに馴染んでくる。俺は強くしないように、気をつけて揉み続けた。
……いっぱいさわっておいてね、お兄ちゃん
そうだな……柔らかくなってきたよ、プリムラの胸
あっ……そんなふうに触ると、きゅんってなっちゃうから……はぁぁっ……!
柔らかくなってきた乳房を手のひらに包み込んで、乳首を指先でつまむ。ぴんと尖ったところで、身を乗り出して唇をつけた。
あぅぅっ……はぅ……んっ、くぅぅ……
……やっぱり、いつもより感度がいい。いや、官能の方に感覚が寄っているというのか。
……お兄ちゃん……熱いよ……下のほう、もうじんじんしてて……
プリムラの言うとおり、は腹部に視線を落とすとショーツがもう濡れてきていた。
俺はプリムラのショーツの腰の部分に指を入れる。プリムラは自分からお尻を浮かせて、脱がせやすいようにしてくれた。
……うぅ、恥ずかしい……あ……!
……あっ
プリムラの秘部は、生えてるか生えてないか程度のヘアに覆われている。薄紫色で目立たないが。
しかし、外から見た形がわずかに成長している。少し陰唇が発達して、花弁のような形を成している……なんとも可憐だ。
……大きくなっても相変わらず可愛いんだな、プリムラのここは
い、言わないで……そんなになってるなんて思わなくて……
成長してるのが恥ずかしいみたいで、プリムラは顔を真っ赤にしている。俺は湧いてくる悪戯めいた感情を抑えつつ、秘裂に下から指を這わせた。
467 : 名無し@フェチ2017/11/09(木) 00:23:24.01 ID:m31UMxnW0
大人になってもようやく生えてるか生えてないか程度とか可愛い。
468 : 名無し@フェチ2017/11/11(土) 00:12:05.45 ID:hyMSo5TU0
作品名:Tick! Tack!(Navel)
キャラ名:ねりね(幼ネリネ)
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
凄いな。こんなに熱くなって……それに下着越しなのに、もうこんなに濡れてる……
そこは、下着越しでも分かるほどに熱くなっている。ここまで火照ってしまっていたら、最後までいかないと収まりもつかないだろう。
結構、こういうの慣れてるとか……?
そんなことあるはずないことは分かっている。けれども意地悪く尋ねた俺に、ネリネはムキになって言い返してくる。
そ、そんなことありません! こ、こんな行為初めてですっ
で、でも……お兄さまの匂いが……
そう言うだけで、また感じてきてしまったのかもしれない。ネリネは下半身をくねらせ、悶え始める。
そして我慢できなくなってしまったのか、今度はショーツの中へとその手を滑り込ませていった。
お兄さまのことを考えたら……か、勝手に……
直接触れたことで余計刺激がいったのか、ピチャピチャと大きな水音が広がる。
このままだと下着が凄いことになっちゃうな。脱がすぞ
俺はそう言うと、後ろからネリネの薄布へと手をかけた。
え、あの、でも……み、見えて……い、いえ……お願いします……
ネリネは一瞬顏を赤らめるものの、すぐに抵抗をしなくなる。
太もものあたりまで下ろされたショーツの下から、ネリネの可愛らしい割れ目がその姿を見せた。
中からこぼれた蜜で幾筋もの糸を走らせたその場所には、今まで見慣れていた蒼い恥毛が見当たらず、そのすべてをさらけ出している。
えーと……ツルツル……?
あ、あう〜……わ、私、発育……悪いんです……
それに、やっぱりまだまだ可愛いな。この割れ目も、こんなにちっちゃい
俺は言いながら両手の人差し指でその割れ目を左右に開いた。中に溜まっていたその蜜が、ポタポタとシーツの上に垂れていく。
俺の知っているそことは若干違った形をしているものの、鮮やかなピンク色の肉壁には少しのくすみもない。
で、ですがっ……あの……女の子の機能は、あります……お兄さまの……受け入れられます……
あ、赤ちゃんは……まだ産めないですけど……
真っ赤になって懸命に弁解をするネリネの姿が素直に可愛い。
未だに自分で慰めを続けるネリネの指をどけて、俺はその濡れそぼった肉壁へと指で触れた。
469 : 名無し@フェチ2017/11/13(月) 00:39:51.62 ID:gJRuQX7f0
作品名:Tick! Tack!(Navel)
キャラ名:セージ
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
470 : 名無し@フェチ2017/11/15(水) 01:03:22.51 ID:IZysrxAJ0
>>469 これで……その……よろしいですか……?
うん、そのまましっかり見せて下さい
稟さま、ちょっと変ですよぉ。こんな、自分で見せるなんて……うう……もう、頭の中いっぱいいっぱい……
ベッドの上に横になりながら、自分でスカートの中身を見せているセージ。恥ずかしさで真っ赤になっているセージが子猫のように可愛い。
でも、おかげでよく見えますよ。セージのここ。
俺は小さく笑うと、ショーツの上からその秘所に触れた。
ひっ
ピクンとセージの身体が震える。恐らく初めてなその感覚に、身体がまだ慣れていないんだろう。
ほんのちょっとだけ湿っぽいかも。セージ、さっきの奉仕で感じてくれてたみたいですね。
根っからの奉仕好きだなあ
せ、生理現象ですからしかたないじゃないですかぁ……稟さまって、結構いじわるだったんですね……
まあ、否定はしないですけど
言いながら、その縦筋にそってゆっくりと指を上下させる。
んうっ
あ、あく……い、いきなり、そこからなんて……ひ、あ、あうっ
少し強いですか?
そ、そんなの分かり、ませんっ、ああ!
その身体を震わせながら、未だによく知らない感覚に襲われるセージ。手にしたスカートが落ちないよう、それでも必死に耐えている。
あ……はぁ……な、何か、ピリピリ……ひゃんっ
すみません。少しシミになってきてます。汚れそうだから下ろしますね
え……下ろすって何……きゃあっ
俺はセージの返答も待たず、そのショーツを太もものあたりまでズリ下ろす。
あ、あう……
そこには、綺麗に閉じられた割れ目以外、何一つ見当たらない。
セージ……もしかして、生えてません……? 剃ってるとかじゃなくて……
そ、そんなに見ないで下さい……あたしだって気にしてるんですけど、でも、でも生えてきてくれないんですもん……
全体的に幼い身体つきのセージだけれど、こういうところにもその幼さは出ているようだ。
だ、ダメですっ! 見るの禁止! 見るのだけはダメです!
いや、生えてないくらい気にする必要もないと思うんですけど
真っ赤になっていやがるセージを見ていると、少しいじわるをしたくなる。
ここなんて、こんなに綺麗だし
俺はその小さい割れ目を、両手で思い切り左右に開いた。
471 : 名無し@フェチ2017/11/18(土) 01:20:29.94 ID:r/Wv22E/0
>>469
そ、そんな、の、赤ちゃん、みたい……で……はぅん!
だ、ダメ! 吸うのは、感じすぎ! ああんっ!!
じゃあ、やめた方がいいです?
そんな俺の意地悪い言葉に、セージは真っ赤になって拗ねてしまう。
……稟さま、いじわる……
やめてくれって言われたらどうしようかと思いました
それを承諾の言葉ととって、再び咥える。今度は歯で軽く噛み、その感触を味わった。
ひゃっ! あ、あく……っ!
セージの、こんなにコリコリするんですね
あ、あたしだけじゃ……ん、んう! り、稟さまだって、あ、あんなに……んあ、ああっ……固く、なって……!
ん、んあ、あくっ……ん、ああっ……
俺の愛撫を受けて、ツンと尖ったそれは、さらに尖ったように見えた。ならもう、いい頃かもしれない。
ここがこんなになってるってことは、そろそろ下の方も……ですか?
う……
わ、わざわざ言わなくても、分かってるんですよね……さ、さっきいじってたんですから……
汚れちゃいますし、脱がしていいですか?
…………いいです
何も生えていないその場所に、ただ綺麗な縦筋だけが存在する光景。それを見ているだけで、俺自身がムクムクと固くなっていくのが分かる。
い、いいですかっ、見るなとは言いませんけど、じっくり見るのはだめですからね!
こ、こうしてるだけで、心臓バクバクしてて、本当にどうにかなっちゃいそうなんですから!
そんなセージの言葉を無視したように、俺はその縦筋を両手で左右から引っ張った。
相変わらず綺麗な桃色の肉壁が、蜜に濡れてテラテラと光っている。
で、ですから、恥ずかしいんですよぉ……
セージのここって、不思議ですよね
中はこんなに綺麗だけどいやらしい形してるのに、外側は赤ちゃんみたいで可愛らしい
うう……
俺はセージのそこへ顔を近づけると、セージの香りを存分に吸い込む。
それに、こんなにセージの香りがする
石鹸と汗と、それから女の匂いの混じった、セージの香り。
え、や、だ、ダメです! そんな、汚いっ
そして、そのままその肉壁を舌で舐めた。甘いセージの蜜が、口の中に広がっていく。
472 : 名無し@フェチ2017/11/21(火) 02:08:24.74 ID:l8WrJT+80
作品名:星降る夜のファルネーゼ(ミィティ)
キャラ名:イブ・クライン
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
イブさんはゆらりとベッドに倒れこんだ。
真っ白な裸体に、僕の目は奪われる。
法廷でも、拘置所でも見たイブさんの姿だったけれど、これまでのどんなときより、美しくて……刺激的だった。
……エトワール…………きて
導かれるままに、僕もベッドに向かう。すらりとした両足を掴み、おもむろに開かせる。
はぁはぁ……はぁはぁ……はぁはぁ……
恥ずかしさに顔を赤くし、荒い息を吐くイブさんの胸が上下する。
そこには、僕以外の誰にも触れられたことのない、イブさんの秘部があった。
法廷や拘置所でははっきり見ることはなかったが、イブさんのそこは、毛が無く、少女のようにつるりとしていた。
イブさん、これ……自分で処理してるんですか……?
……違う……もとから……こうなんだ……こういうのは、嫌いか……?
いえ……イブさんなら、どんなだって好きです
あまり見ないで……ほしい……ずっと、コンプレックスだったんだ……
なにを言ってるんですか。生まれながらにして無毛の女性はとても珍しくて、貴重な存在なんですよ
昔、東方の国では皇帝たちが、無毛の女性を『めでたい存在』として大切にしたと言われてるほどです
そ、そうなのか……
それに……イブさんのここ、とても綺麗です。薄い唇のように品があって、色もピンクで美味しそうです
か……解説しなくても……いいから……
僕は……ツイてる
エトワール……
僕が『ツイてる』と言った瞬間、イブさんの花弁から蜜があふれた。
えっ……!?
その……『ツイてる』って言い方……とても卑猥で……お前が私を女として見てるのがわかるから……興奮する……
こんな綺麗でいやらしい身体を目の前にして、イブさんを女として見ないはずないじゃないですか
奇跡のおっぱい……美しい割れ目……しかも、処女なんて……僕は、この世界で一番ツイてる……
あぁぁぁん……
その言葉だけで、再びイブさんの愛液が溢れた。
僕は、イブさんのもうひとつの唇にキスをして、溢れ出た透明な滴を舌ですくいとった。
473 : 名無し@フェチ2017/11/23(木) 21:20:14.16 ID:HG7egZXS0
金髪巨乳×天然パイパン×コンプレックス=ぐぅシコ
成人済みでもまだ幼いつるつるまんまんなのを気にしてる所がイイね。
474 : 名無し@フェチ2017/11/25(土) 22:53:50.41 ID:AXxcaaZh0
作品名:恥辱遊戯 〜お嬢様の聖水〜 (アンダームーン)
キャラ名:桂宮 ゆうり
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
475 : 名無し@フェチ2017/11/28(火) 02:11:39.22 ID:8k1A1y7B0
作品名:マグナ・フォルトゥナ〜偉大なる運命と永遠の少女〜(DOPPELGESICHT)
キャラ名:杜守 綾奈
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
476 : 名無し@フェチ2017/12/01(金) 02:27:32.55 ID:BXc9VWRX0
作品名:Stellar☆Theater(Rosebleu)
キャラ名:泉 空
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
あ……はふぅ……凄い、こんな……
だ、だめ……パンツ、もうぬるぬる……
あ、ああ……やだ……身体、震えて、止まんない……こ、こんなの……
その顔が、とろんとなっていた。最初の頃とは比べものにならないくらいに早く動く空の指。
それは、下着の下にある筋に沿っているのか、上下に動き続ける。
はぁ……はぁ……はぁ……やぁ、指、とまんない、よぉ……
甘く震える空の声。それだけで、僕の身体が反応しそうになる。だめだ。空に触れたい。あのささやかな膨らみを感じたい。
下着に隠された空を、この目で見たい。そして、あの甘い声を、僕の手であげさせたい。
僕の中の欲望が、自分でも驚くくらいに昂ぶっていく。
あ、あうぅ……
本物の空は、僕の隣で全身赤一色になりながら俯いてしまっていた。
自分自身がやった行為をこうして見せられる。それは恥ずかしくて当然だろう。
大地……大地ぃ……わたし、もっと大地に……
しかもその自分が、僕の名前を呼びながら喘いでいる。
だけど、それでも僕は、空の行為から目を離せない。
だ、だめ……もう……
空の手が、我慢の限界、とばかりに下着の裾へと伸びた。そしてそのまま、足首まで一気にズリ下ろされる。
空の小さな割れ目が、僕の視界にはっきりと映った。
だ、大地……だめ……見ないで……
本物の空が、僕の隣で恥ずかしさでいっぱいの声をこぼす。
けれど無理だと分かっているのか、その手は僕の腕を掴むだけで、それ以上の抵抗はなかった。
ベッドの上で大きく開かれた空の両足。そしてさらけ出された、幼い、まだツボミな空の身体。
そのもっとも恥ずかしい部分には、一本の陰りも存在しない。
生まれたばかりの赤ちゃんみたいに綺麗なその場所に、一本の縦筋がある。
空はその淫靡な筋に手を伸ばすと、そっと左右に開いた。
その奥から白い空自身の蜜と、思わず見とれてしまいそうに綺麗な、桃色の秘肉が顔を覗かせる。
空の細くて小さな指が、その割れ目の奥へ、そろそろと伸びていく。
477 : 名無し@フェチ2017/12/03(日) 00:05:55.72 ID:FmsSmcZG0
>>476あ、あの……あ、あんまり見ないで……
ベッドの上で、大きく広げられた空の足。少し上向けるように腰を浮かせているせいか、その場所がよく見える。
あ、ご、ごめん……でもその、どうしても視線が……
濡れたピンクのショーツに、うっすらと透けて見える空の一番恥ずかしい場所。
その細い秘裂に、僕の視線は貼り付いていた。
ご、ごめんね……覚悟は出来てるんだけど、やっぱり恥ずかしくて……
空も、さすがに恥ずかしいらしく、首筋まで真っ赤に染めながら、僕の視線を耐えようとしていた。
で、でも、できるだけ我慢する……
……うん。それじゃあ、脱がすよ……?
ここをさらけ出すっていうことがどれだけ恥ずかしいことかはよく分かってる。だけど、やっぱり僕は空のすべてが見たい。
ど、どうぞ……
空も、その身体を緊張と羞恥で震わせながら、小さく頷いてくれた。
その薄い布地をそっとズリ下げると、そこには一本の影もない、生まれたままの丘が広がっている。
その中心に通った、一本の細い縦筋。空の一番恥ずかしい、女の子の部分がそこにはあった。
これが、空の……
中から溢れた蜜に濡れながらも、ピッタリと閉じ合わさっている。
ホロスコープで見てたけど、でもこうして間近で見ると、やっぱり凄い……
誰にも見られたことのない空への入り口。こうして見ているだけで興奮が収まらない。僕はそれを、両手でそっと左右に開く。
478 : 名無し@フェチ2017/12/05(火) 01:28:31.02 ID:DS5AWVrB0
>>476
空の、見ちゃだめ?
僕としては、もっともっと空の恥ずかしい姿を見たい。優しく尋ねかける僕に、空は真っ赤になって上目遣いで答える。
だ、だって……あんな染み、出来ちゃって……はしたないし……
感じてくれてる証だと思うんだけどな
僕に感じて、気持ちよくなってくれている証拠。それをはしたないなんて思うはずもない。
そもそも僕は、空のもっともっとはしたない姿を見せてほしいわけだし。
あえて愛撫をやめ、その大きな瞳をジッと見つめる僕に、空の顔が更に朱を増す。
う、うん……ごめんね……もう、一度見られちゃってるのに……で、でも恥ずかしくて……
そして、絞り出すようにして、その先を言葉にした。
あ、あの……頑張ってガマンするから……ぬ、脱がせて……くれる……?
この状況で脱がすものなんて、それは一枚しかない。決まってる。
脱がすって……い、いいの……?
そこは空の最後の砦。それを自ら求める空にあえて確認すると、空は何も言わずに、ただ頷いた。
それじゃあ……
閉じられたままの空の足。僕はスカートの奥へと両手を差し入れると、その裾にしっかりと指をかけた。
そしてゆっくりと、ピンク色のそれを引っ張り出す。
濡れて数本の糸を引きながら脱がされた空のショーツ。閉じられた足の向こうに、空の入り口がある。
こ、これでもう、隠せるものない、から……
覚悟したから、とばかりに僕を見つめる空。
うん。足、開くよ……?
その瞳を受け止めながら、目の前の細い足に、僕は手をかけた。
お、お願い、します……
羞恥に満ちた空の声。それにより昂ぶる自分を感じながら、僕は空の一番いやらしい場所を目の前にさらけ出させた。
まったく陰りのない、生まれたままの空の秘裂。ぴっちりと閉じ合わさったその奥からは、透明な蜜が垂れている。
空の、やっぱり綺麗だ
一度僕に引き裂かれたとはいえ、そこは少しもくすんでいない。まるで始めての時と変わらないその割れ目に、僕はそっと両手をかける。
中、見るね……
あうう……やっぱり恥ずかしいよぉ……
ぎゅっと両目を閉じて、今にも泣きそうな声で言う空。だけど僕の行為を邪魔することもなく、黙ってそこを差し出してくれている。
僕は空の奥をこの目に焼き付けるようと、縦筋を左右に開いていった。
479 : 名無し@フェチ2017/12/07(木) 00:28:12.18 ID:ePvFP38v0
作品名:Stellar☆Theater ENCORE(Rosebleu)
キャラ名:七色 真白
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
480 : 名無し@フェチ2017/12/09(土) 00:00:55.26 ID:Q1BfhFJx0
>>479
ふぁ……し、下着、汚れて……
いつしか、その身体から溢れた蜜で、真白ちゃんの下着は濡れていた。一目で分かるほどに大きなシミを作っている。
でも、だ、だめ、です……手が止まって……くれな……んくっ
そのシミが何を意味するのか、自分がどれだけ感じ始めてしまっているのか真白ちゃんは分かっているんだろう。けれどその指は止まらない。
更なる快感を求めて、自分の身体を責め続ける。
身体の奥、から……い、いやらしいものが溢れてきて……あ、ああんっ
こんな……こんな、上からじゃ、もう……
その快感で、もう満足出来なくなったんだろう。その声が切なく響く。
溢れる蜜が作るシミはより広がり、もう下着で抑えることもできそうにない。
お、お兄様の手、だったら……
真白ちゃんは下着から手を離すと、恐る恐る下着の中に手を差し入れた。
はうっ!
直接触れた感触はまだ強すぎたのか、真白ちゃんの身体が大きく跳ねる。
大きく開いた下着の隙間から、真白ちゃんの蜜が次々と垂れていった。それは僕の服の上にもこぼれて広がっていく。
あ、や、ああ! ぬるぬるしたものが……あ、溢れて……
そんな惨状に気付いていないのか、真白ちゃんはただ熱心に自分の秘所を責め続けた。
濡れそぼったその秘裂に指を落とし、切なげに喘ぎながら上下に動かす。その動きに合わせるように、くちゅくちゅと水音が響き、見ている僕をも昂ぶらせていった。
真白ちゃんのそこは、一本の産毛すらも生えていない。まるで子供のようなそこは、むしろ秘裂の中身を鮮明にさらけ出し、より淫靡に見える。
481 : 名無したちの午後2017/12/09(土) 20:42:28.79 ID:sO94n8Fn0
読んでるだけでヌケテくる素晴らしいスレです!
番外編として、剛毛キャラについてもお願いできませんか?
もっともエロゲーの剛毛キャラなんて二階堂麗華くらいしかいないのかもしれませんが
482 : 名無したちの午後2017/12/10(日) 00:22:48.27 ID:MUq+tm7G0
そういえばいつのまにか剛毛スレなくなったな
需要が無いってこった
483 : 名無し@フェチ2017/12/12(火) 00:59:29.35 ID:ITNyivcD0
剛毛キャラってこの時代貴重よね。
普通に生えてる設定でも、それについて触れないのがデフォの業界ですし
484 : 名無し@フェチ2017/12/14(木) 00:37:15.53 ID:Uix5Ijs30
>>479
明らかに感じているのが分かる真白ちゃんの声。気持ちよさげなその声に、僕も指の動きを激しくする。
あ……
じゅわ、っと染み出てきた真白ちゃんの蜜が、そのまま下着にシミを作る。
す、すみません。その……どうしても溢れてしまって……
愛撫すればするほどに広がっていくシミ。真白ちゃんの身体が、僕の指に素直に反応してくれているのが嬉しい。
大丈夫だよ。むしろ真白ちゃんが感じてきてくれた証拠だから
下着越しにでも指に絡んでくる程の量。こうしている間もどんどん溢れてきているそれは、下着をうっすらと透けさせ、その下の形も浮かび上がらせていた。
その、これからどんどん溢れてくると思うんで、脱がせても……?
は、はい……ど、どうぞ……その、誰にも見せたことがないので、いいものかは分からないんですが……
さすがに、この最後の一枚には抵抗があったらしい。一瞬足が閉じかける。けれども真白ちゃんは思いとどまると、再び足を開いてくれた。
僕はそのまま真白ちゃんの下着に手をかけると、ゆっくりと下ろしていく。
あ、あう……う……
産毛すら生えていない、まるで赤ん坊のような綺麗な丘。守るものの何もないその場所で、ピッチリと合わさった秘裂の筋がはっきりと見えていた。
真白ちゃんはその顔を湯気すら出てきそうなほどに真っ赤に染め、その大きな瞳を羞恥に潤ませながらも、すべてを僕に晒してくれている。
さっきの映像で少し見えてはいたけれど、それでもここまで完璧にじゃなかった。
だけど今、僕の視線の先にあるそれは完璧な本物。誰にも見られたことのない、真白ちゃんの一番恥ずかしい場所そのものだ。
真白ちゃんの、綺麗だ……その、周りも産毛すらほとんど生えてないし……
つるんとしたその場所に、深く掘られた一本の筋。神様っていうのは、本当に上手く女の子の身体を作ったと思う。
こんなにも綺麗で、こんなにも興奮する形、他には絶対考えられない。
よ、喜んでもらえたならいいんですが……あ、あまりじっくりとは見ない、で……
じっくりと顔を近づけて凝視する僕に、真白ちゃんが必死な声をあげる。ここを見られるというのは、女の子にとって本当に恥ずかしい行為なんだろう。
だけどやっぱり、僕としては真白ちゃんのすべてを、余すところなく見たい。
その筋の左右に親指を開くと、僕は左右に開いた。
485 : 名無し@フェチ2017/12/17(日) 01:27:27.25 ID:J2aFw/bB0
作品名:彼女と俺の恋愛日常(Parasol)
キャラ名:赤峰 しずか
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
486 : 名無し@フェチ2017/12/20(水) 14:12:16.57 ID:OgINYoUx0
>>485
清楚な下着……赤峰にすごく似合っている。
あれ……?
けれども、その下着の……赤峰の股間の部分。
そこに、薄く……染みみたいなのが浮かび上がっているのに気づいた。
これは、もしかしなくても……濡れて……
あ、赤峰……そ、その、これ……脱がしちゃうよ
頭の中が沸騰したかのように熱くなり、また赤峰の返事を聞く前に、下着をずりおろしてしまった。
あ、あああ……やだ、やだぁ……
珍しく赤峰が、本気で恥ずかしがっていた。
ご、ごめん……う、わ……すご……
下着がずれ、露わになった赤峰の下半身。
どうしても、その逆三角形の頂点にあるものに、目がいってしまう。
……綺麗だ
え……?
恥ずかしさのあまり、顔を真赤にくしゃくしゃにしていた
赤峰が、思いがけない言葉だったのか……顔を上げた。
そこ、触って、いいかな……
!? え、そんな……う……その……
触りたいんだ……赤峰の大事なところ……
優しくするから……いい?
は、はい……
こう言えば、きっと断れないだろうと、ちょっとズルい手を使った。
それほどまでに、触りたかった。
全裸の時にも見たけれど、その時とはぜんぜん違う……
艶かしくも美しい、赤峰の大事なところ。
ありがと……じゃあ……
ん……〜〜〜〜ああっ!!
優しく、大事に触れたそこは……ぬるっとした液体にまみれていた。
っ……すごい濡れてる……
あっ、あっ、あぁぁ……やっ、恥ずかしい……です
綺麗に一本引いたかのようなすじ……そこに指を這わせると、ぬるぬるが掻き出されてくる。
487 : 名無したちの午後2017/12/21(木) 20:54:05.04 ID:YbvbqKSb0
微妙な判定だなぁ
488 : 名無し@フェチ2017/12/23(土) 01:06:20.39 ID:Fz2ZDk+E0
>>485
そっと、しずかの足を押し開く……
うわ……すご……
そこには、当たり前だけど何も隠すものがない、丸見えなしずかのおまんこがあった。
だが今見えているそれは、初めてした時、ここに俺のモノが入ったのとは思えないくらいに、ぴっちりと閉じている。
……あの時は流れのまま、まともに見ることなく、しずかの手伝いもあって挿入してしまったもんな。
だから、実のところどう比べようもない。強いて言えば、保健体育で得た知識くらいだけど……
何もしないと、こういうものなのかな
ここまでまじまじと見た事なんて、当たり前だけど初めてだからな……もっと普通にぱっくり開いているものなのかと思ってた。
素の、しずかのおまんこ。ただ、おまんこと言うよりは割れ目、いやすじと言った方がしっくりくる。
……何か別の意味で生々しいな
それでも、しずかの一番大事なところを、しずかが寝ている間に見ているという背徳感に、股間がいきり勃ってくる。
……触って、平気かな
そっと、すじに沿って……指を這わせてみる。
…………
…………
すうーっと上から下に這わせたけれども、特に反応も無ければ、起きる気配も無かった。
……よし、いけそうだ。
489 : 名無し@フェチ2017/12/26(火) 00:47:43.07 ID:hHH2duvY0
作品名:Flyable CandyHeart(ユニゾンシフト:ブロッサム)
キャラ名:早河 恵
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
490 : 名無し@フェチ2017/12/29(金) 00:08:11.69 ID:QJp9JACe0
>>489
指先で縦線をなぞるように、ゆっくり上下に動かしてみる。
ぐみちゃんの身体がピクピクと反応しだす。
ふにゃうっ、はうっ……あ、やぁ……んっ!
い、いっぱい声が出てしまいます。は、恥ずかしい、です……
感じているぐみちゃん、可愛いよ
はうぅ……
指先が濡れてきた。
もう下着が意味なくなってきたな。
脱がす、よ
え、え? そ、それはだめです!
え?
だ、だって、あの、あの……!
ぐみちゃんが真っ赤になってゴニョゴニョと言葉を濁した。
恥ずかしいのかな。
嫌がっているのに、無理にしたくはない。
じゃあやめておく?
はう……
モジモジと両足を擦り合わせて、上目遣いで見る。
あう……ふにゅ……
ぐみちゃんが意味不明な言葉を漏らして、何か一生懸命考えているみたいだ。
しょーくんさん、笑わないでくださいね
笑わないよ
じゃ、じゃあ、パンツ、脱ぎます
ぐみちゃんのパンツを降ろすと……。
はうぅ、やっぱり恥ずかしいです……
思いの外、小さな割れ目だった。
というか、恥毛も生えてない……。
そうか、これを恥ずかしがってたのか。
これはますますいけないことをしている気分になってしまう……。
乱暴にしたら壊れてしまいそうだから、ゆっくり、優しくしよう。
491 : 名無し@フェチ2018/01/01(月) 00:00:31.83 ID:c6BEsQaa0
作品名:Flyable CandyHeart(ユニゾンシフト:ブロッサム)
キャラ名:らいる(擬人化エムドリ)
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
492 : 名無し@フェチ2018/01/01(月) 00:01:12.16 ID:c6BEsQaa0
>>491
再び、ぺろぺろとらいるは舐め始めた。
小さな舌先が尿道口を刺激する。
んんっ……れろ、ちゅく……んふっ……
うんうん、そんな感じ。気持ちいいよ
……気持ちよくなるんですか?
そうだよ。知らなかった?
……知りませんでした
だから、もっと舐めて
なぜ我が輩が……
らいるちゃんのことも気持ちよくしてあげるからさ
ありすはおもむろにらいるの股間をぺろりと舐めた。
ひゃあ!
あれ? ここ、舐められるのも初めて?
そんな汚いところ、舐められたことありません!
……エッチなこと、全然知らないみたいだし、初めてで当然か
な、なんですか?
ううん。何でもないよ。とにかく、舐めてくれるお礼に、俺もらいるちゃんのここ、舐めてあげるよ
ですから、舐めなくていいです、汚ぃ、あっ! やっ……!
ほら、気持ちいいでしょ?
くすぐったいだけ、です……! あっ……んんっ……はっ……!
らいるちゃんこそ、うそつきだ。気持ちいいくせに
気持ちよくなんか、ありませんっ……んんっ……あっ!
おかしいなぁ。ここが女の子が感じる場所のはずなんだけどなぁ?
わざと白々しい口調で、らいるに聞こえるように呟いた。
んんっ……はっ……あぁ……くすぐったい……
じゃあ、もっと舐めてみようか
ありすが視線を下にずらすと、つるつるの縦筋が現れた。
繊毛さえも生えていない、ゆでたまごの白身みたいな丘だった。
そこに一本の線が走っている。
493 : 名無し@フェチ2018/01/04(木) 14:25:33.53 ID:k91dm1gk0
作品名:戦乙女らんなばうとっ!(Rosebleu)
キャラ名:スキャナ=フォン=タニム
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
494 : 名無し@フェチ2018/01/07(日) 01:10:30.51 ID:s+6Ebl150
>>493
あは……やっぱり凄い恥ずかしいね。脱がされちゃうのって……
脱がせた衣服の奥から、可愛らしいピンク色の下着が姿を見せた。同じようにピンク色に頬を染めながら、スキャナは恥ずかしそうに俺を見上げた。
でも、うん。恥ずかしいのに、嬉しいです。ユウキが、私を見てくれてる……
恥じらいに満ちた笑みと共に、夜の空気に浮かび上がるスキャナの肢体。薄く小さな下着だけで隠された胸と股間に、どうしても視線が吸い寄せられてしまう。
いや……悪い、目が離せない。すべすべの白い肌とか、柔らかそうな身体のラインに、ピンク色の可愛らしい下着とか……
スキャナお前、俺を殺しにきてないか?
成熟している、とは確かに言えない身体。けれど、小柄だからこその可愛らしさと、背徳感のような気持ちが、俺を自然と興奮させていた。
早く脱がしたい。脱がせて、その下の女性としてのすべてを見たい。俺の下半身へと血流が集まっていくのが自覚できる。
悩殺できたら嬉しいな、なんて考えてはいました、実は……
そんな俺の気持ちを分かってか、分かっていないのか、スキャナは恥ずかしそうに言った。
何時こうなっていてもいい。そんな覚悟の元に、下着も選んでいた、ということか。
で、でもね、この身体、全部ユウキのものなんだよ。だから、その……ど、どうぞお好きにっ
そして、続いたその言葉が、完全に俺の頭からブレーキを外す。
…………それじゃあ、いいんだな……
微笑んだまま、黙って頷くスキャナの下半身に、俺は飛びつくように手を伸ばした。
うわ……えっと、スキャナお前、ここ、何も……
最後の衣服にしては、あまりに頼りなかったその布地は、簡単にズリ下ろされた。
そして、その下にあったのは、ただただ綺麗な一筋の線。無毛な恥丘の中心に、それを分かつ裂け目が綺麗に入っていた。
は、はい……何もない、です……ごめんなさい、子供みたいで……
いや、むしろ綺麗な筋がくっきりと見えて……余計いやらしいかも……
両目を恥ずかしさからギュッと閉じ、その身体を小さく震わせながら、けれどスキャナは自分にとっての一番恥ずかしい場所を隠さない。
初めて見る女性のそこを、ただ雄として見つめる俺の視線を、懸命に羞恥を堪え受け止めている。
そんなスキャナの姿に、俺は当然のように更なる欲望を抱いていた。
495 : 名無し@フェチ2018/01/10(水) 15:20:30.31 ID:KKt8mcaW0
作品名:1番じゃなきゃダメですかっ? (Rosebleu)
キャラ名:五和 蛍
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
ひ、んぐ・・・…う、うん……気持ちいい、のかな……ひゃあんっ
あ、あ、ああっ……だめ……下着、汚れちゃう……
下着のシミは更に広がりを見せ、蜜もそれでは防ぐことができずに、俺の指へとまとわりついている。
だったら、脱がすぞ、蛍
もうこれ以上は俺もガマンができない。蛍のいやらしいところをこの目で見て、直接弄りたい。
お兄ちゃん、目がえっちだよぉ……女の子の下着脱がすなんて……うん、いいよ……
そんな俺の言葉に蛍は恥ずかしそうに身をすくめるが、それでも頷いてくれた。
脱がせた下着の下から、蛍の、まるで生まれたままのような状態の秘裂が姿を見せる。
……蛍のも、瑠璃に負けないくらい綺麗だな……
何もない、つるつるの膨らみに入った、一本の筋。そこから滲み出る透明な蜜は、既にベッドの上へと垂れていた。
や、やだ……あんまり見ないでよぉ……
へえ……蛍は無いのか
意外なことに、蛍の秘所周りは何もなかった。綺麗に処理をした、というわけじゃない。どうやらもともと生えていないみたいだ。
蛍、相変わらず生えてないのよね。兄さま的には、こういう方がやっぱり可愛くていいのかしら?
いや、無いのは可愛いとは思うけど、あってもいやらしさが増すし、ちゃんと手入れされてればあってもいいと思うぞ
瑠璃くらいのなら合格だな
蛍も瑠璃も、どちらだって俺は見ていたい、それくらい、いやらしい魅力がある。
よかった……だったら私は、残しますね。蛍と私で、両方お楽しみ下さい、兄さま
お兄ちゃんも、瑠璃ちゃんも、すっごくいやらしいこと話してるよね……
いやらしい行為をしてるんだ、当然だろ
一度経験をしたせいなのか、こういう行為に対して瑠璃はかなり寛容になった。というか、積極的になった。
それはやっぱり、俺にもっと愛されたい、って想いからなんだろう。そんな瑠璃の健気さは本当に愛らしい。
そして蛍にも、同じように想ってほしい。
これからもっと、蛍にいやらしいことをしていくんだからな
だから俺は、その綺麗な秘裂の中へと、俺自身の欲望を向けた。
きゃうんっ!!
そのピッタリ閉じた秘裂を左右に開き、俺は口づけをした。
496 : 名無し@フェチ2018/01/13(土) 23:39:09.65 ID:D1tnIkVK0
作品名:Tiny Dungeon 〜BLACK and WHITE〜(Rosebleu)
キャラ名:ヴェル=セイン
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
497 : 名無し@フェチ2018/01/16(火) 00:31:56.43 ID:zH9R/Nrs0
>>496
ん、うぅっ……あ……は、ぁ……
心地よい弾力をいじるうちに、ヴェルの吐息はどんどんと熱さと甘さとを増していく。その息遣いだけで、俺も達してしまえそうだ。
俺だけが聞くことを許された震えるような吐息。もっともっとこぼして欲しい。そんな思いから、俺はもう片方の手を、そっと下半身の方に伸ばした。
……そろそろ、こっちの方も……いい?
あ……
その言葉の意味を察して、ヴェルの顔の朱が更に濃さを増す。けれどもヴェルは迷うことなく、
うん……
ただ恥じらいに俯きながら、そう呟いた。
え……
たった一枚の心許ない布をズリ下ろすと、ヴェルの一番恥ずかしい入り口が姿をさらす。
ピッタリと閉じた、まだ開かれたことのないその入り口。そして、その入り口の光景に、俺は思わず驚きの声を漏していた。
じ、じっくり見ちゃやだ……
必死に羞恥を押し殺しながら、そう呟くヴェル。けれども俺は、ヴェルのその場所から目を話せなかった。
ヴェルの……生えてない?
その、生まれたての赤ん坊のような、何もない光景から。
こ、子供みたい、よね……ごめんなさい……
でも、その……前のお守りの時は……
デイルとの最終戦。オペラさんのとんでもない提案。俺の勝利のために、その恥ずかしさに耐えて渡してくれたお守り。あの中身は……。
さすがに確認なんてできていないけど、でもあの時のヴェルの反応から見ても、違うものが入ってたとは思えない。
だ、だから、その……私じゃ見つからないけど、ヒメにじっくり探してもらえば、み、短いのが一本くらいって……
そ、それであのあと、部屋で一生懸命探したら、その……み、短い生えかけみたいなのが、い、一本だけ……あって……
耳まで真っ赤に染めて、涙目で言うヴェル。ごめん、ヴェル。そんなヴェルの態度に、俺、かなり反応してる。
やっぱり、あんな短いのじゃ、御利益、なかったのかなぁ……
こら。俺、ちゃんと勝っただろ。間違いなく御利益あったよ。あのお守りがなかったら、きっと俺、負けてた
俺のためにあんなことしてくれる一途で健気で一生懸命で可愛い娘を、俺は他に知らない。
498 : 名無し@フェチ2018/01/19(金) 16:41:36.77 ID:7Rn5qEsp0
>>496
あ……
少し強めに、円を描くように揉んでやる。大きく変わる形が、けれどすぐに俺の手を押し返し、元に戻る。
ふあ、あ……は、んうっ
そして時折、痛そうなまでに勃った桃色の乳首をいじる。それだけで、ヴェルの口からは甘い声が流れ始めた。
やっぱり、ヴェルの胸飽きないよ……
俺が力を入れる度に形が変わって、でもこの弾力がすぐ押し戻す
あ……凄い……ヒメの手があったかくて……ビリビリって、今来てる……
はぁ、あう……ん、あ、はぁ……
先端もほら、こんなに尖ってて……
ちょっと強めに捻るだけで、ヴェルの背筋が弓なりに反る。
ひあっ
そのまま口に含み、軽く歯を立てる。コリっとした感触が心地いい。
だ、だめ、歯、立てない、で! 刺激強くて……あ、ああん!
や、だめぇっ……感じ、すぎちゃう! つまむのは、ふぁぁっ!
このコリってした感触、好きなんだけどな、俺
乳首は弱すぎるのか、大きく身体を震わせ喘ぐヴェル。その姿が、普段のヴェルとは違いすぎていて逆に愛らしい。
この姿を見られるのが俺だけなんだと思うと、更なる興奮が、俺の中から湧き出してくる。
わ、私も、好きっ……ヒメに、いじられる、のっ
でも、感じすぎ、てっ
……ほんとだ。いつの間にか、こんなに濡れてきてる
いつの間にか、下半身には恥ずかしいシミが生まれていた。
それじゃあ、汚れちゃうからな、脱がすよ
ヴェルのすべてを見たい。そんな欲望が抑えられない。俺はその下着へと手を伸ばすと一気にズリ下ろす。
え……?
あ……
そこには、可愛らしいヴェルへの入り口があった。
やっぱり、ヴェルのここは何もないままか
以前見た時のまま、生まれたばかりの赤ん坊のように何も無くスベスベの場所。その先に、体内に続くいやらしい唇が開いている。
うう……子供っぽいの、嫌い……?
まさか。ヴェルの身体だぞ。どうやったら嫌いになれるんだよ
俺は笑うと、その唇を開き、直接指を入れた。
499 : 名無し@フェチ2018/01/22(月) 23:27:18.40 ID:pou63eKh0
作品名:Tiny Dungeon 〜BLACK and WHITE〜(Rosebleu)
キャラ名:ウルル=カジュタ
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
下着の上から指をウルルの筋へと埋めてやると、そこはもう熱く湿っていた。たったこれしか触れていないのに、ウルルはもう感じ始めているみたいだ。
やっぱり、期待してくれてたのかな
そ、それは、あの……
もしそうなら、俺は嬉しいんだけど
ウ、ウルルは、そんなえっちな女の子じゃ……
俺の質問に恥じらうように頬を染めるウルル。
そうか? 別に隠さなくてもいいのに。ウルルは変なところで強情だから
俺は、そんなウルルの秘裂の中を、下着の上から上下になぞった。
ひあっ!
ぴくん、とその小さな身体が大きく跳ねる。ウルルはここが弱いのかもしれない。
ほら、ちょっと上からなぞるだけで、こんな可愛い声をあげてくれるんだ
それじゃあ、もうちょっと
あ、あう……う、あ、ああっ
ゆっくりとした俺の指の動きに応えるように、ウルルが甘い声をこぼし始める。
だ、ダメですっ。ウ、ウルルは、そんな……
それでもやっぱり恥ずかしいのか、ウルルは自分を襲っているだろう快感に必死に耐えていた。
ん、あ、あふ………
それでもこぼれてしまう声は、甘くて可愛らしい。下着のシミが少しずつ、けれど確実に大きくなっていく。
ウルルのパンツ、こんなに濡れてきてる……
そ、それは、ち、違う、んです……っ
懸命に否定をするものの、広がっていくシミはごまかせない。
そうかなあ
俺は、ウルルを隠すそのスプライトの布地へと手をかけると、そっと引き下ろした。
あ……
何もないウルルの下半身。そこに走る小さな筋が俺の視線にさらされる。
指先でそっと開くと、熱い蜜がとろりと溢れて、俺の指へと絡んできた。
もう、こんなに濡れてる……やっぱり、期待してくれてたんだな
ウルルで濡れた指先で、ウルルの秘裂の中を上下に撫でる。それだけで、ウルルは大きく仰け反った。
500 : 名無したちの午後2018/01/23(火) 01:50:18.58 ID:L6bhEwnj0
ここで知った店に行ってみた。
金髪ゆ〇ちゃん確かによかった。細身でエロかった。
安くてあのレベルと遊べたら、楽しいわ。
https://goo.gl/1QVBGW
501 : 名無し@フェチ2018/01/26(金) 02:40:59.16 ID:XwsPx2W/0
>>499
きゃっ
ウルルの白く滑らかな素肌が夜気に晒される。
わずかな膨らみの中央にはピンク色の尖塔が、俺にいじってほしいとばかりに立っていた。
ほら、ツンと上向きに尖ってる
だ、だって、ウルルのサイズだと、全然意味なくって……
こすれて痛かったりとか、感じちゃったりとかしないの?
……た、たまに、ちょっぴり……
オペラに相談したら、絆創膏渡されました。くすん……
それはそれで犯罪行為ではないだろうかとすら思ってしまう。ブラウス脱がせてそんな光景広がったら、間違いなくその場で押し倒してしまいそうだ。
それじゃあ、優しく手当してあげないと……
その可愛らしい乳首の先端をそっと撫でる。それだけでウルルの身体が小刻みに震え出した。
んあぁっ……や、あ、ああっ……だ、だめ……な、撫でないで下さいっ……きゃうっ
そしてつまむと、少し強めに引っ張った。
あ、あふっ……ん、んあぁっ……や、つまんで引っ張ったら、ウ、ウルルの乳首、伸びちゃいま、すっ
ふにふにの胸の感触と、クリクリとして乳首の感触。ウルルの胸、凄く気持ちいいよ……
まったく正反対の感触を味わえる胸の感触。ウルルの女の子としての身体が、俺を楽しませてくれる。
あ……にいさまに喜んでもらえるなら、よかった……
ただ、こっちの染み、ちょっと大きくなっちゃったけど
気がつけば、下半身の方も大変なことになっていた。
はうぅ
真っ赤になって俯いてしまうウルルに苦笑しながら、俺はその汚れてしまった布に両手をかける。
それじゃあ、こっち、脱がすよ……
え? あ……は、はい……
そして、ウルルの恥ずかしい場所をさらけ出した。
ウルルのここ、やっぱり何もないんだ……
以前、オペラさんの道具のせいでウルルの夢に入った時に見た場所。あの時も、ウルルのここは何もなかった。
生まれたばかりの赤ん坊みたいに可愛らしかったそこは、実物のウルルもやっぱり同じだった。
はい……なんでウルルの身体、こんなに発育悪いんでしょう。しょぼん
でもまあ、ウルルらしくて可愛いと思うし、それに……
言いながら、俺は秘裂に指を沈めていく。熱いウルルの秘肉は存分に濡れていた。
502 : 名無し@フェチ2018/01/28(日) 15:15:52.03 ID:96FIWohz0
作品名:Tiny Dungeon 〜BLESS of DRAGON〜(Rosebleu)
キャラ名:ヴェル=セイン
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
真っ赤な顔で、懇願するように俺を見上げるヴェル。その表情はむしろ逆効果で、より興奮してきてしまった。
俺も、ヴェルが俺の手で感じてくれてたんだって思っただけで、その……凄いことになってる
え? あ……うん……
そんな俺の言葉に、ヴェルはそっと俺の下半身へを目をやった。恥ずかしさからか、瞬時に顔を逸らしてしまう。
そ、そうよね……これからが本番だもん…
それじゃあ、その……ヴェルの、見せてもらいます
これからのことを想像したのか、ヴェルの身体が緊張で固くなる。俺はそんなヴェルの下着へと手を伸ばすと、ゆっくりズリ下げていった。
うわ……
何もない柔らかそう下腹部の向こう、その先端から綺麗な筋が一本伸びている。そこから透明な蜜がわずかにこぼれ、シーツの方に垂れていった。
あ、あんまりじっくりとは見ないで……
隠そうとはしないものの、さすがに恥ずかしさでいっぱいなのか、その声が震えている。とはいえ、こんな光景を目の前にして、見ないでいられるわけもなかった。
これがヴェルのなんだ……でも、その……
は、生えてないんだ
大人ならば、本来あって当然の茂み。けれどヴェルのそこには何もなかった。そのために、ただでさえ恥ずかしいだろうその場所が、何にも隠れることなく見えている。
ご、ごめんなさい……やっぱり赤ちゃんみたいでいや?
これだけはあの、どうしてもダメ、で……
い、いや、全然平気。ただ驚いただけで
むしろ、ヴェルのことがよく見えていいかも
も、もうっ。ヒメが相手じゃなかったら、舌を噛んで死んでるくらいの恥ずかしさなんだから
つまり、俺しか見てないってことだろ。うん。俺以外の相手には見せたくないな、やっぱり
男としてのワガママではあるけれど、ヴェルのこんな姿を他の誰かが見るというのは耐えられそうにない。
本当に、俺一人のものにしたくなる。男の独占欲っていうのはやっかいなもんだ。
相変わらずずるいんだから。そんなこと言われちゃうと、私、恥ずかしさより嬉しさのが出ちゃうのよ
けれどそんな俺の言葉に、ヴェルは嬉しそうに微笑んでくれた。それが俺に対して心を許してくれている証なんだと思うと、本当に嬉しい。
503 : 名無し@フェチ2018/01/30(火) 04:34:09.14 ID:Jytk+Ox00
作品名:Tiny Dungeon 〜BLESS of DRAGON〜(Rosebleu)
キャラ名:ウルル=カジュタ
種類:【天然】
描写:【Hシーン】
それじゃあウルル、触るぞ……?
は、はい。にいさまの好きなように……
俺は、もうガマンできないとばかりに、その瑞々しいなだらかな曲線へと手を伸ばした。
あ……
下着の上から、その曲線を撫で回す。そしてそのまま、秘裂の上を指でなぞった。ぴくん、とウルルの身体が小さく反応する。
は、あ……ん、ああっ
秘裂に沿って、少し激しく指を動かす。ウルルの呼吸がわずかに荒くなり、その声も甘さを含み始めた。
そして続けているうちに、下着に小さなシミが生まれてくる。
ふあ……あ……にいさまの指……すっごく優しくて、ぞ、ぞくぞくしちゃいます……
や、あぁ……な、中からはしたないのが出ちゃって……
少し強めに秘裂を押すと、中からウルルの蜜がジワっと溢れだした。下着のシミが大きく広がっていく。
俺はシミの上から、秘裂の中へと指を押し込んだ。俺によって広げられた入り口へと、下着ごと指先を挿入する。
んあ、あ、ああっ……お腹の奥の方が……あ、熱くなってきて……
うん……下着の方もこんなに塗れてて、指に絡んでくる……
下着越しに染み出してくる愛液。指に絡んだそれはネットリと熱い。
脱がすよ。ウルル……
はい……ど、どうぞ……
頃合いと見た俺は、ウルルの下半身を大聖堂の荘厳な空気の中にさらけ出した。
やっぱり、ウルルのすっごく綺麗だ……割れ目も、こんなに小さくて……
何も生えていない、可愛らしいウルルの股間。そこには、中から漏れた蜜で濡れた一本の筋がある。
ウルルの全部、見られちゃってます……
一度汚した場所ではあるものの、あの時はここをしっかりとは見られなかった。ドキドキと速まる鼓動を落ち着かせながら、俺はその小さな割れ目を左右に開いた。
や、やあ……開いちゃうのは、は、恥ずかしすぎて……
大丈夫だよ。ウルルの、ほんと綺麗だから……
こぼれる熱い蜜と共に、ピンク色の肉壁が姿を見せる。薄く透明がかったピンクは鮮やかで、思わず見とれそうになってしまった。
すっごい鮮やかな桃色で……それが蜜に濡れてて……すごくいやらしい……
504 : 名無し@フェチ2018/02/17(土) 21:39:22.93 ID:og/RQQsU0
ウルルの場合は、見た目もあいまって犯罪感が凄いな