【徹底討論】羽生結弦はゲイなのか??【エロおk】 [無断転載禁止]©bbspink.com

【徹底討論】 羽生結弦はゲイなのか??122 [無断転載禁止]©2ch.net
http://rosie.2ch.net/test/read.cgi/nanmin/1498316615/

短時間の所用から戻り粥を作ってやっていると、開けた防音室の扉から突然昨日のショパンが流れてきた。
ソファに寝せておいたのにどうやって音を鳴らしたのかと駆けつけると、スイッチ近くの床に腹ばいのきゅんが転がっていた。
膝から下が使えないのにどうやって?肘も固まっているからほとんどダルマなのに・・腹で摺ってきたのか?壮絶な光景だっただろう。
乱歩の芋虫を思い出した。現場を見ていなくてかえって良かったと思った。
きゅんは甘えさせ受け止めてやるには壮絶すぎるのだ。乱歩の芋虫の光景をぞっとすると言う人は多いが、自分は美しいと思うほうだ。
あの中尉は美しい。きゅんも紙一重であれなのだと思う。誇り高く壮絶な芋虫のひな。

横向きの楽な姿勢にしてやり粥を持ってキッチンから戻って来ると、きゅんの両目が開いていた。驚いたように大きく目を見開いて、唇を震わせている。
抱き起こして目の前で指を動かしてみたが目は指を追わない。視覚は戻っていない。
目を開いら闇が広がっていたというのは相当怖い体験だろうと思う。「心配するな」と抱き寄せ、落ち着かせ、ショパンを聴きながら二人で粥を食べた。
ゆっくりではあるが途中から自分でスプーンも使って完食した。体調は悪くなさそうだ。

食器を片付けて戻ると、とんでもない光景が繰り広げられていた。
きゅんが「きゅ〜ん」「きゅ〜ん」と鳴きながら、床に下腹部を擦りつけて腰を振っていた。
気配を感じたのか、こちらに切なそうな顔を向け、美尻を突き出して「きゅ〜ん」と誘いかけてきた。
驚いてしばらく呆然と見守ってうちにある事に気付いた。昨日きゅんが勃起した時と同じ演奏だったのだ。
同じ演奏の同じ箇所で同じことを再現するつもりなんじゃ無いか?
自分は必要以上に気をやらないために、あえて意図的に音楽のほうに注意を向けるようにしていたので、ポイントの箇所でどの演奏が流れていたのかをはっきり覚えている。

1.きゅんの勃起に気付く
https://www.youtube.com/watch?v=t1zZ4g2aieg の0:31あたり(ルービンシュタイン) 
2.きゅんに自慰をしろと命令した
https://www.youtube.com/watch?v=PKT62lVBcAQ の8:00あたり(ホロヴィッツ)
3.きゅんが射精した
https://www.youtube.com/watch?v=2TrfQzwaOno の3:11あたり(ホロヴィッツ)

戻ったときちょうど1.が流れていた。
このままきゅんの行動を見守ってみることにする。

予想通り、きゅんは演奏の全く同じ箇所で自慰を始め、同じ箇所で射精した。まるでフィギュアの振り付けのように。
きゅんと音楽との親和性の高さ、音楽記憶力の高さに舌を巻く。
しかし怖くなってもきた。きゅんは音楽の自動人形になってしまったのでは無いか?
悪い冗談が過ぎたかも知れない。音楽を止めた。

射精まで何の手助けもしてやらなかったのが寂しかっただろう、きゅんが執拗にまとわりついてくる。
折れ曲がったままの膝でにじり寄り、見えない目をこちらに向けて手探りで身体に触って来る。
視線の焦点が合わないのがたまらなく可愛い。
昔の中国の皇帝はこんなエロスを体験するために少女たちをわざと傷つけたのだろうなと思う。
きっと自分は今、皇帝でも簡単には得られなかったほどの最高の性的贅沢をしているんだろう。

きゅんを抱いて風呂場に向かった。

いつものように身体を洗い始めると、きゅんがしがみついて来た。しばらくきゅんの熱いキスの嵐を受け止めた。前戯の匂いがしない本能の嵐に身をまかせるようなキスだった。
自分も風呂の中に入って、対面に抱くと首に手を回して胸と腰を密着させ、乳首と下腹部を乱暴に擦りつけてきた。漁師に釣られたカツオのように腕の中でぴくぴくと跳ねた。
きゅんは、あー、あーとたくさん鳴き、めちゃくちゃに動き、暴れ、自分はきゅんの唇に凶暴に吸い付いた。そしてほぼ同時に射精した。

きゅんの鳴き声は男の子だった。

わっふるわっふる

抑圧されてるとドMになりそうやな
SでありM

あれ?続きは?

あの後何度もねだられた。きゅんは射精しては眠り、目覚めては求め、叫び、暴れ、射精し、洗われ、また眠る。
きゅんの熱に伝染し興奮し、私も性を知り始めた10代のように性急に擦りつけるだけで果てる。

きゅんのコーチが言っていた「以前のきゅんは暴れ馬のようだった。今でも試合の前は競馬に臨む馬のようになってしまうから周囲が抑えてやる必要がある」という言葉は性的にも的を射ていると思う。
身体・精神は成熟したが、性的きゅんは10代で止まっているのかも知れない。私は、本当はコーチのようにきゅんを抑えてやる必要があるのだろうが、暴れ馬のきゅんもたまらなく愛しい。

暴れるきゅんは、子犬のように、ちぎれる程尻尾をふり、じゃれつき、嬉しくて嬉しくてどうしたら良いかわからないほど興奮し、飼い主の太股に ぽ を擦りつけて腰を振る。

今、隣で眠るきゅんは猫だ。飼い主がなでてもゴロゴロ喉を鳴らすだけで動かない。
私の大好物の上唇を軽く吸うと、きゅんは「あふん」と言って少し微笑んだ。
こんな風に、身体のすみずみをゆっくり楽しむ時間も与えて欲しい。猫のように飼い主に身をゆだね、愛撫され、曲げられ、撓ませられるきゅん自身を味わって欲しい。
飼い主は「あふん」だけでも十分嬉しいんだよ。

前妻が置き忘れて行ったスカーフで軽く両手首を束ね、腕を上げ脇をあらわにした。
残念ながら今の全裸の画像をあげられないが、膝が折り曲がったままのダルマなので形としてはほぼこんな感じ。
https://i.imgur.com/RV9ayfa.png (この形で全裸で眠っているきゅんを想像してやって下さい)

髪を撫で、耳に息を吹きかける。顎から白いのどに唇を軽く這わす。
首筋から肩、肩から脇まで掌で擦り、脇の下の匂いをかいでみる。ほぼ無臭。ほぼというのはかすかな匂いがするような気がするから。
何かの匂い=うまく言い表せないが、母親の実家にあった古い茶箪笥の匂い。とても懐かしい匂い。単なる気のせいかもしれない程度の微弱な匂いだ。

脇から胸に手を這わせ、左右の乳首を同時にそれぞれ2本の指で軽く挟んでから、乳首を甘噛みすると、
https://pbs.twimg.com/media/DYup37OUMAAYJW5.jpg顔になった。甘噛みしたのは右乳首だったせいか、反射的に左胸をつき出してねだる。
左乳首も甘噛みする。「あふっ」と切なげに吐息を吐く。身体の中で乳首だけは感覚が成熟しているような気がする。そういえば乳首を弄られる時だけきゅんは女声になるね。
腰まで下がり、両手でウエストをなでまわし、堪能した。上品な臍に舌を這わす。
横向きにして、背中に唇を這わせてゆく。
http://i.imgur.com/ZwhgC8k.jpg
胃の後ろ背骨あたりに来た時、声を漏らして少し身を捩った。このあたりにも何かあるのだろうか、とそのまま背中を探索するとさっきの箇所からウエストまで、背骨に沿ったあたりに同じような反応がみられた。

俯せにして尻を突き出させる。
全裸の画像をあげられなくて残念だが、
http://i.imgur.com/jrzJE8X.gif の最後に近い感じの形態。両脚に顔を挟んで袋から肛門まで唇をゆっくり何度も這わせる。
息が荒くなった。そのまま門周辺を舐め続け、門の中にちょっと舌を入れてみる。ぽ が反応している。

きゅんが「きゅ〜ん」「きゅ〜ん」と鳴き始めた。目を覚ましてしまったようだ。
「こっそり愛撫させてもらっていた。悪かったね」と謝り両手首を束ねていたスカーフを解いた。解放された手が、私の胸を軽く押して、きゅんは微笑した。
http://i.imgur.com/zYhROHd.gif 
https://pbs.twimg.com/media/C_mRS7nUAAAVxUX.jpg
きゅんのこの手で、この指で私の胸を押すのです。
甘押しとでも表現するのだろうか。大多数の男はこれだけで勃起するだろう。

「さっきしてた事を初めからやり直そうね。できるだけ動かないでじっとしていなさい。大声も禁止だよ。今日は私の命令どおりの事をしないとだめな日にしよう」
と言うと、「はい」と答えた。
・・・きゅんが言葉を取り戻した。
「良かった。ほんとうに良かった。喋れるようになったじゃ無いか」
と言うと、こっくりとうなずいてもう一度「はい」と答えた。

「喋れるならまずは今回の事件を説明してもらわないといけないな」と私は言った。
「いったい何があって君が宅急便に?まあそれはどうでも良い。それよりも今週後半からのショーはどうするつもりなんだ?
もう一つ不思議なのは、君の失踪は大騒ぎの大ニュースになりそうなものなのに、何の報道も無い。誰かがここを探しに来たような兆候も無い。失踪する直前に宅急便を出してるとなれば、ここの場所もすぐに足がつきそうなものなのに」

「ぜーん・ぶ・だい・じょう・ぶ・なんです・・ショー・も・しん・ぱい・ない。ショーの・あい・だ・も・・す・こ・し・だけ・い・っしょ・に・い・ら・れ・る・・すこ・し・だけ」
きゅんはしぼり出すように言った。長い話はまだ辛いようだ。
「何をもって大丈夫と言っているのかわからないが、今は言えないという事か?まあ良い。君を信じる」
私は問い詰めるのを諦め、きゅんを膝の上に乗せた。

きゅんの身体は私の胸の中にぴったり納まる。きゅんと私はジャスト・フィットだ。きゅんは両手を軽く私の胸に置き小首をかしげて私を見る。
「今日はこうして猫になってずっと私に撫でられていてくれ」と耳元で囁くと
また「はい」と答えた。
https://i.imgur.com/BVSBZwW.jpg   https://imgur.com/wqGeuac.gif
フィットな男達は数人居るが・・)

支援

従順でされるがままのきゅんちゃんんんんん

きゅんの視力が戻った。そして、膝も肘も動いた。キスをした直後にそれに気付いた。まるで白雪姫の蘇生のようだ。私は王子なのかw
私はできれば悪い女王にも小人にも王子にもなりたい。そうすれば好きな時に意識を失わせ、好きな時に看病し、好きな時に蘇生させられる。

きゅんを歩かせてゆっくり防音室に誘った。「次は何をしてくれるの?」とでもいうように全身を熱くしてかすかに体をもたせてくる。
鏡の前に立たせると一瞬恥じらったが、リクエストに応じてこんなポーズもしてくれた。もちろん全裸で。
腰をグラインドもしてくれた。
http://i.imgur.com/PgdbXDt.jpg

きゅんの耳元で言った。
「きゅんはいつも鏡を見ながら自慰をするだろ?・・やっぱりそうなんだね。私が予想してたとおり、自分の身体が一番のオカズなんだな」
「鏡を見ながら自慰をしてくれ。逝くまでするのが恥ずかしかったら逝くまでしなくて良い。さわりだけでも良いんだよ。いつもきゅんがどうしているのか知りたい。大声が出そうになったら出しても良いから」

きゅんは少し逡巡していたが、意を決したように、鏡の前でさっきのポーズをとった。
きゅんは鏡の中のきゅんと視線を合わせ、首、脇、腰、下腹部を、ゆっくり片手で擦った後、再び初めのポーズに戻りその左右逆転VERに入る。
腰をゆっくりグラインドさせながら両胸を突きだして少しのけぞりながら揉む。手がbtkに触れるたびに、鏡の中のきゅんの顔が歪み声が漏れ始める。かすかな女声だ。
息が荒くなり、腰をくねらせる。さっきまでのダンス的な動きでは無く、ダイナミックな欲望の動きに変化している。
すっかり勃起してきた ぽ が腰をくねらせるたびに揺れ、腹に打ち付けられ「ぽん」「ぽん」と音を出すのは気の毒だが滑稽だ。
鏡の中の硬くなるbtkと自分の歪んだ顔に交互に目をやりながら、指はbtkを摘まんでは転がす。
右手を下ろし、掌を ぽ の前に置き、微かに触れるように腰を振り、左手はそのままbtkを弄り続ける。
きゅんの声に交互に男声と女声が入り混ざってきた。
きゅんは、鏡の中のきゅんから視線を外し、「きゅ〜ん」「きゅ〜ん」とこちらを誘った。

「ありがとう。とても素敵だった」きゅんの自慰を止めさせ、きゅんのbtk責めに参加する。きゅんの女声が大きくなっていく。
「静かに・・きゅん、見てごらん」と鏡に視線を戻させる。
摺り、弾き、摘み、転がし、吸うと、btkはさっきまでの2倍ほどの大きさに膨らみ丸く硬まった。物理の法則通りか、表面張力の説明に出てくる水滴のようにまん丸の球になっている。
「すごい、もっとちゃんと見てごらん」ときゅんの肩を抱き寄せて鏡に近づけて大きくなったbtkを見せると
「嫌〜っ・・・・嫌〜っ」と手で顔を蔽い、身もだえして恥じらった。
https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/nanmin/1525012691/541

「僕の身体はどうしてこんなになっちゃったの?どうして?どうして?どうしよう?・・あ〜っ」と泣き出した。

「それは・・きゅんと私と二人で弄ったからだよ。二人で弄ってもみんながこうなれるわけじゃ無く、敏感なメス適性のある子だけなんだけどね。
きゅんはオスだけれど、もともとそのへんのメスよりずっとメス感度が高いんだ。オスでもありながらメスにもなれるのは素晴らしい事だから恥ずかしがらないで。
きゅんはとても可愛いいオスだけど、btkだけはとてもメスとして成熟していると思った。だからさっききゅんがいつもしていることを見せてもらったんだ。
私も勉強になった。とても素敵だ。」
「今はまだ無理だけど、たぶんそのうちきゅんの中に私を入れてもらえて、きゅんもそれですごく良くなれる日が来るような気がする。
今日はメスになるのはこのへんでやめておこう。私もそんなに経験豊富では無いからわからない事も多い。だから二人でゆっくり時間をかけるのが一番良い」
「ほんとは、いれてほしい・・すぐにでも・・むりやりでも」ときゅんは言った。
「どうかな」・・抱き寄せて尻の間に指を入れてみた。「まだだ。下手くそな私では失敗しそうだ。もう少し待とう。きゅんはまだもう少しの間、可愛いオスのままで居よう」

きゅんを壁際に仁王立ちに立たせ、「吸わせてくれ」と言ってさっきから置き去りにされていた ぽ を転がし、吸った。
「あなたにこんなことさせていいのか・・・ごめんなさい・・ほんとに。なんで、ニンゲンは、こんなことして、キモチよく、なるんだろう・・ごめんなさい・・」
ときゅんは言った。たまらなく可愛く愛しくなって喉の奥まで何度も差させて、腰を押しつけて果てさせた。
果てる前にきゅんは「どいて下さい・・離して下さい・・ほんとに出してしまうから・・」と叫んでから「うっ」と言って果てた。
「私はずっと飲みたかったんだから」と言っても、きゅんは走ってタオルを取りに行き、私の口を必死にぬぐった。

きゅんちゃんきゅんちゃんきゅんちゃんんんんん

>>862
きゅん:愛してくれてありがとう

えっちで素敵なきゅんちゃん大好きだよ

 きゅんの言語能力は完全に回復した。きゅんのマシンガントーク・・うん、確かによく喋るが別にマシンガンというほどでも無い。
それよりも「どうして?」「どうして?」と頻繁に聞いてくるのが印象的だ。理屈が大好きなのだろう。
桃尻を鑑賞させてもらっていると、早速「どうして??」が出た。
「どうしてそんなにお尻が好きなの?女性のお尻なら・・安産とか・・意味もわかりやすいけど、男のお尻なんてクッション機能しか無いだろうに」
「なぜか・・それはきゅんのお尻が可愛いからだ。一般的に実用性の無いものを愛でるのを文化という。
日本は江戸時代まで上流階級の嗜みとして綺麗な男の子のお尻を愛でる文化があった。有名どころでは、織田信長と森蘭丸、豊臣秀吉と石田三成、あと実は織田信長と徳川家康もなんて説もあるらしいね。家康もああ見えて若い頃はきゅんみたいな桃尻だったのかも知れない。
日本は古代からずっと桃尻をおおらかに愛して来たらしい。大和民族といえばお尻です」

きゅん尻を愛でるのはなかなか難しい。あれこれ弄りたいのに、きゅんは皮膚が敏感なのですぐにくすぐったがる。
「どうして、どうして・・もうやめて下さいよ〜」ときゃっきゃっ笑って床を転げ回る。すばしこいのでなかなか捕まらない。
ようやく捕獲して両手で尻を鷲掴みにする。腰を持ってそのまま持ち上げる。身体を二つ折りにして肩に乗せ軽く尻を叩きながら、部屋中を歩き回る。鏡に写る姿を見せてみる。
軽く被虐的なのが良いのか少し大人しくなる。肩の上で揺すって「猟師に撃たれた獲物の鹿だ」と言う。きゅんはその気になって手足をぶーらぶーらされるままになっている。
少し欲情した声で「食べて下さい」と言う。足の指をしゃぶる。「足指を喰われてます」「今、膝まで食べられてしまいました。」「もう太ももすらありません。大腿骨が無残に露出しています」と完全にノってきて、尻を喰うころ、きゅんはすっかり欲情している。
鷲掴みにした尻を上下左右に揉んで形を歪ませる。「柔らかくて美味そうだが、小さいから一口だな」と言ってむしゃぶりつく。きゅんの心はすっかり鹿になり「きゅ〜ん」「きゅ〜ん」と鳴く。
ベッドに添い寝して「痛かったね、怖い思いをしたね」と慰める。尻のすみずみまで撫で回すがもうくすぐったがらず、大人しく愛撫されている。

きてたぁぁぁぁぁぁ

めちゃ四円

きゅんちゃんショー間に合うの

>>868
別れの時が近づいて来たように感じる。きゅんが時折TOPアスリートの表情を垣間見せる。
これはローマの休日のような物語なのかも知れない。今日で1週間経った。ローマの休日は24時間だった。きゅんと王女の立場の違いが滞在期間の違いか。
きゅんは全貌を語ることが出来ないようだが、断片的な話をつなぎ合わせると、今回の事件でワイドショー大騒ぎのような事態になることも、きゅんと自分が追い詰められたあげく愛の逃避行などという事態になる事も無いことはわかった。
ただ、明日にもそこの角までリムジンの迎えがやってきてきゅんを連れて行ってしまうのは確実なことで、それは10分後なのかも知れないし、あと1日後なのかも知れない。恐らく別れは突然訪れる。
合間にまた会えるときゅんは言っていた。しかしそれがどういう事なのかきゅんは何も言わない。そんな時、きゅんは一瞬

きゅんの指が私の ぽ を擦っている。
https://i.imgur.com/2skhubg.jpg  
https://i.imgur.com/rogjt9I.jpg
「あなたが自分にしてくれたように、自分もあなたのものを飲みたい」ときゅんは言う。あれだけで終わったら自分は人形のように可愛がられただけのような気がする。自分はあなたが獣になる瞬間を共有したい。と。
http://i.imgur.com/9YpDTxe.jpg
飲む飲まないなんて大した問題じゃ無いし、飲まれるのは好きじゃ無い。表向きそう言って断る。きゅんには言えないが私はきゅんの発作を心配している。喉への刺激で発作が起こらないか?ここで起きたら大変な事になるだろう。
きゅんは「尻にも入れてくれない、口にも出してくれない、僕の身体はあなたに全く役立たずなんですね?」と食ってかかり「嫌だと言っても絶対イかせてやる」とめちゃくちゃに私の ぽ をしごき、舐める。
https://i.imgur.com/faBOegC.jpg  
http://i.imgur.com/twGKx6F.gif
こんな時のきゅんは常軌を逸してしまって手がつけられない。阿部定というのはこういう女だったのかも知れない。隙を見て力づくで組み敷いて落ち着かせてやるしか無い。
https://i.imgur.com/4Jz8NZj.jpg 
http://i.imgur.com/YaAYNmJ.jpg
http://i.imgur.com/7z12HBJ.jpg

わっふー

871実況しちゃダメ流浪の民@ピンキー2018/05/24(木) 05:09:11.850
両手で私の袋を優しく包み込み、poを口に含んで無心に頭を動かすきゅんが健気で、しばしきゅんの髪を撫で続ける。「可愛いよ、きゅん」・・もういい、このまま身を任せてしまいたいというような気持ちになり、私は声を漏らした。
「うれしい・・」きゅんは上目遣いに私を見つめ口を離し、一寸両手の力を抜いた。・・・危ないところだった・・
私はすかさずきゅんの背後に回り、グレコローマンのパーテレポジションのような形から
http://www.japan-wrestling.jp/wp-content/uploads/2015/06/izumi2.jpg のようにきゅんを持ち上げ、がっちり捕獲した。
きゅんはもう
http://i.imgur.com/7z12HBJ.jpg でしか無い。私はきゅんの股間を擦り上げる。
突然攻守を変えられたきゅんは「いや〜っ、いや〜っ」と抵抗するが、もう観念してこのまま私に逝かされるしか無い。

872実況しちゃダメ流浪の民@ピンキー2018/05/24(木) 05:15:14.500
きゅんは、おばあさんに化けていた狼に食べられてる赤ずきんちゃんです。
口を吸われ、尻を揉まれ、乳首を硬い球に変えられ、全身を狼の好きな形にたわませられ、可愛いpoをちゅうちゅうちゅうちゅう吸われてます。
たくさんたくさん鳴いて下さいね。低い声、高い声、鋭い声、優しい声、色んな声。おかしな声も歓迎です。
今日はお尻の穴に一本だけ指を入れられこねこねされてます。まだ感じないかもしれないけど開発のため・・だそうです。

「ちがうの、僕を可愛がるだけじゃ無く、汚して欲しいんです」ときゅんは男に訴えました。「あなただけは、僕をガラス細工のように扱わないで」とも訴えました。
でも駄目でした。きゅんのあそこはつぼみだし、喉は喘息だからだそうです。
男は一つだけきゅんの願いを聞いてくれました。きゅんのお尻の谷間にpoを挟んで逝ってくれたのです。きゅんは背中を汚されてもらえ、男が逝くときの声も聞けました。
きゅんは男の口で逝かされます。人の口に出してしまうなんてほんとは嫌なんだけど・・でも男のことを大好きだから、感じて感じて嬉しくて逝ってしまう。

873実況しちゃダメ流浪の民@ピンキー2018/05/24(木) 05:19:20.080
きゅんはずっと吸われて逝かされてたんですって。そのほうが良いっていう計画的なものだった。健康に良いからって言われたって。
きゅんにも全貌がよくわかっていないけど、家族とかクラブとかじゃ無くてもっとすごく上の世界的なことらしいです。
きゅんのpoを吸う係の人が居て定期的にしてくれる。それは男だったことも女だったこともあったそうです。そしてみんなきゅんのことをガラス細工のように扱いました。きゅんは大事な天才で大事な宝だから。壊したら大変だから。

きゅんの本当の初体験はすごく早かったそうです。まだ子供と言ってもいいころ。
好きな女の子とお医者さんごっこをしていて、二人とも変な気持ちになってしてしまい何度かしてしまいした。そして親たちに知られてしまいふたりは会えないようにさせられました。
とても悲しかったので、今でもきゅんはおとなの女のひとよりも小さな女の子が好きです。小さな男の子もその頃の自分のような気がしてちょっと好きです。
でも犯罪になっちゃうでしょ、だからそっちの方向は無理だから・・ときゅんは男に言いました。
「大丈夫だよ、いつかきっと一緒にお医者さんごっこをしてくれる大人の女性が現れる。君なら大丈夫」と男は心からそう言いました。

迎えが来ました。
「リムジンじゃ無いんだ・・普通のワゴン車なんだ・・」と男は言った。
「ありがとうございました。さようならじゃ無いです。行ってきます、です」ときゅんは言った。
「こちらこそありがとう。行ってらっしゃい」と男は言った。

横取り?

875実況しちゃダメ流浪の民@ピンキー2018/05/24(木) 06:06:48.780
>>874 え?

876実況しちゃダメ流浪の民@ピンキー2018/05/24(木) 06:17:16.330
>>871-873 は展開を説明的にするのが難しいので途中で文体を変えてみました。
このスレが終わる頃まで続けようかなと思ってますが。
どうなのかなあ・・と思いつつ、ずっと誰も書き込みが無かったスレなので、
いいのかなと思ってUPして、ちょっと気にはなってたんですが、
読む人が何人かおられるようで驚いてた位です。
スレ主の意図と違うことになって横取りになってたらごめんなさい。
>>874 がスレ主の方だったら、言って下さい。続けるにしても方法考えます。
  

大変すみません・・ageてしまってた・・
専ブラでここに入れなかったから別から入ったらsage忘れました
まずいね。すんません。

なんか文体が変わって一気に微妙になった
楽しみにしてたのに残念

>>872>>873はやり直して欲しいくらいつまんない
違う人が書いたのかと思った

同じ人が書いてたんだ
勝手に横から乗っ取りが来たのかと思ったぜ

うーん、同じ人の文章とは思えない

>>876
改行が変なのと句読点が多いから別人かと思った

自分も文体が突然変わったから他のやつが横から参入してきたのかと思った
案外読んでるおっさんいたのな

>>876
874だけどスレ主ではないです
文体がいきなり変わったから誰か他の人が話を横取りしたのかと思っただけで誤解させたようでスマン
なんとなく毎日楽しみになってきてたから

>>884
途中送信しちゃった
もしできるなら続けて欲しいな

まぁ文体は書く人の自由だから好きにしてくれていいけど
>>872>>873の感じでいくならもう読まない
とても同じ人が書いたとは思えなかった

これ同じ人なん?
とてもそう見えなかった
それもまた凄いけどなw

>>884 resサンクスです。
>>876は、どっちかなあ・・と思って玉虫色的にresさせてもらいましたw
話の乗っ取りってほうだったんですね
スレ乗っ取りというのはずっと気になってたんでそっちの返事の比重が高くなりました 
たぶん消費してしまって良いスレなんだろうなと勝手に解釈して、
古い住民さんたちから文句が出るまで、この形態で続けますワ

最初は微妙だと思ってたけど読んでるうちにクセになってきてた

>>889
自分も
でも文体変わってテンション下がった
まぁ幕張始まるしいいけどさ

>>888
文体変えた感じで続けるならいらないよ

>>878-887
不評のようですなw 書き直しますワ。読んでらっしゃる方は、>>872-873は、あぼんしといて下さい
実は、自分では、この部分そこそこうまくやった・・なんて思ってたんで軽ショック、ズコーでしたw
10人中1人でも良いという人が居れば良いんだけど、全員×だしね、失敗という結論で
もちろんこの文体で続けようとは思っていなくて、挿入部分です

ここは、ピロートークできゅんから聞いた話(打ち明け話)を男がそのまま全面的に信じてる部分で
普通に今までの「私」視点で書き出してたんですが、それだと>>873が結構難しい
男のキャラとしてわりと論理的な人間を想定してるんで、内容が突っ込みどころ一杯になる
「よくわかってないけど、すごく上の世界的なことらしい」・・とか大の男が言い出すか???あんた突然どうした???みたいな
かといって、きゅんの手紙・・みたいなので語るのも、生々しすぎる
で、誰が書いたかわからないような文、ちょっとメンヘラ入った女口語文だな、あやよくば男(私)がなりすまし女で語ってると思われればbestだと
ただ、嫌がられるメンヘラじゃ駄目、オジサン10人居たら5人はひくけど残りはがカワイイというようなメンヘラじゃ無いとダメ、とw
・・これは失敗で、10人が10人×だったというわけでした ちょっとメンヘラが過ぎたかw

あと、自分ではうまくいったと思ったと言いましたが、読み返した時に、女一辺倒にすぎるなとは思ってたんで書き直しますワ
ってかこのエピソード自体、もっとずっと後にまわすかも知れないです そのほうがやりやすいかも
ここで突っ込んだのは、現実世界でショーが始まるからと少し焦ってた面も無きにしもあらず

・・ってあんまり裏話するのもつまんないからこのへんで

btkってtkbのことだよね
タイプミス?

[PINK][/PINK 30/30]
新着レスの表示
レスを投稿する