【話題】イケメンもお金持ちもコンプレックスを必ず一つは持ってる! “粗チン”のおかげで大成したヘミングウェイから学ぶこと[04/15] [無断転載禁止]©bbspink.com

1逢いみての… ★2018/04/15(日) 00:05:00.50ID:CAP_USER
イケメンだって、お金持ちだって、誰しも必ず一つはコンプレックスがあるもの。ここでは、ある成功者の悲しきコンプレックスについてお話しよう。

ヘミングウェイといえば、言わずと知れた20世紀を代表するアメリカの小説家。『老人と海』『誰がために鐘は鳴る』など代表作は世界的人気を誇り、地位も名声も手に入れた成功者である。彼は実生活でも華やかな人生を送っていた。4度の結婚に加えて、数々の女性とのスキャンダル。有名人でお金持ち、さらには顔もハンサムということもあって、超モテモテだったのである。

そんな彼が生涯悩み続けたのが、自分のイチモツが小さいこと。そう、頑強なイメージのヘミングウェイだが、“粗チン”だったのだ。彼の友人によると、“息子サイズ”は2〜3センチ。これは、小学生低学年ぐらいの男の子と同じサイズなのだそうだ。ち、小さい…。

多くの心理学者は、「ヘミングウェイのハードボイルドな作風は、大きな男性性(大きな男根)に対する憧れ」だと分析している。心理学的に人間は、コンプレックスを抑圧しようとすると、その反動で何らかが噴出する生き物だといわれる。つまりヘミングウェイの場合は、短小コンプレックスが小説として噴き出したのだ。言うなれば“粗チン”のおかげで、小説家として大成功を収められたのである。“粗チン”バンザイ!

人はコンプレックスを持っている方が頑張れる。“粗チン”でも、モテる人はモテる。ヘミングウェイは、大事なことを我々に教えてくれたのだ。

以下ソース
https://wjn.jp/article/detail/5298917/

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2夜更かしなピンクさん2018/04/15(日) 00:34:36.41ID:lPmimLuc
糞どうでもいい

3夜更かしなピンクさん2018/04/15(日) 01:36:28.58ID:aGQPW7Y0
老チンと膿

誰がためにフグリは鳴る

[PINK][/PINK 24/30]
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