噴煙の恐ろしさを知らん情弱が多そうやから和紙が教えてやる。
噴煙はただの煙ではない。様々な金属が気化して含まれとる。せやから
噴煙の中をずっと飛ぶとエンジンがそれを吸い込み、金属が少しづつ付着して故障する。
せやから今の飛行機は、噴煙があればそこを飛ばん。
BA9便事故以降は、こりが常識となった。