おととしだったかの12月に
ホテルのフロントで、着いたばかりでチェックインしてる
白人のジジイが「あったかくて濡れてる最高のプシー(複数形)
を味わいにまたやってきたぜ ! ガァっハハハハ ! 」って
まじめな一般人のフロントの女性に言っているのを見て、
クーロン黒沢の本に出てくるようなオッサンがマジでリアルに
実在するんだな、とヘンに感心した