赤井「どうした?お口がお留守になっているようだがもうギブアップか」
安室「だ、だれが……あなたこそこのおっきくしたものを早く突っ込みたいのでは?」
赤井「フッ俺はもう少しこのcandyをしゃぶっていても構わないぞ?舐める度に後ろの口に入れた指を切なげ締め付けてくる可愛いやつでね……」