婆は山田章博を小学生の時から好きで小さな田舎の本屋から毎回予約をして本を受け取っていたの
そしたらある日サイン本が送られてきて宝物にしてたのね
周りにヲタクの友達もいなくて自分が布教したらいいって山田先生のサイン本を貸したら無くされたわ
あの時ほど後悔したことはなかったわね