1981年に10段位になる、加藤12310段だった。
一二三二冠王だった。
神武以来の天才と呼ばれる
さすが一分将棋の達人、一分将棋中にもトイレに立つ
米長さんとのタイトル戦で「滝を止めてくれ」と要望
米長さん曰く、「変人と奇人の戦いです」
biglobeの動画配信でストーブの話や滝を止めた話を熱弁
郵便局へ切手を買いに行くが、将棋の事考えてて何買うか忘れてる。
ママチャリで買い物、ネギを購入。ミネラルウォーター売り場の前でやっぱり長考
羽生にらみもびっくり、天井のテレビカメラを睨み付ける
自戦記、「私は・・と指した。すると、・・と受けた。私は・・とした。(以下繰り返し)」
感想戦で二歩
三浦七段との“冷房スイッチ、オン・オフ合戦”
相手の後ろにたって盤面を覗き込む、先後同型のときも反対側からのぞき込む
↑の時に、ネクタイが相手の頭にぶつかった事もある
ネクタイが異常に長い、「人から見て長く見えるのはわかっています。でも自分ではまだ短いように思うのです。」戦いに挑む闘志の現れ
エアコンの音が気になるので消そうとしたら、間違えて部屋の照明を消した
名人戦で詰みを発見して「ウヒョー!」
夕休のある順位戦だけは成績がいい
新聞記事、一二三九段ってぱっと見何段だか分かりにくい