しかし、刺身を少し多めに食べた翌日、体に異変が発生する。そう、油がそのまま排出、つまりはおしりから油が垂れてきたのだという。
「刺身で2キレ食べて、その後干物にして一週間冷凍しておいておきました。
休日の土曜日の深夜に3切れ。朝に1切れ&煮付けを食べたら、昼ぐらいに爆発しました。
おそらく晩に食べた量がキャパオーバーしたと思われます...。
ちなみに数年前初めて食べたときは、刺身で8切れ食べたら翌朝布団にぶちけてました。」
「油は下痢とか、便意とかと違って『溢れ出る』って感じです。トロトロでてくる感じですね!
便意を感じる頃にはもう出口で油が決壊するギリギリなので、30分に一回踏ん張って強制的に排出してあげないといけないです。」
flanviaさんは、バラムツによる油漏れは便意とは異なることを強調。気づいた時にはすでに遅いため、もし移動中だったらと考えると恐ろしい。