反応嬉しいですありがとう!
二人は恋人同士で同棲している
ある日敵の個性を浴びて精神だけが幼児退行してしまった
その敵は直後に自害しており個性の解き方は今もずっとわからないまま…というほんのり暗い設定で書いています
デクくんはかっちゃんはもう子供に戻ってしまったんだと割り切ろうとしているけど
かっちゃんと恋人として過ごしたたくさんの思い出や本来は自分がしょっちゅうお菓子を買ってかっちゃんに叱られていたことなどを思い出すたびに
(一応前に投稿した【その顔やめろや】の続きの話としても書いています)
その胸中はきっと張り裂けんばかりに痛んでると思いますごめんよデグぐん
(∴◕◡◕∴)<感想ありがとうございました!