>>784
実写スチルを使ったサウンドノベルの傑作でしゅ実写で敬遠することなかれ
街は8人の主人公の5日間をそれぞれ追いながらエンディングを目刺しましゅ
刑事、売れない役者、893、DK、小説家、大学生、傭兵、紅一点の物語は時に絡んだり絡まなかったり邪魔したり助けになったり…
例えばAの肩がぶつかる/ぶつからないでBになにか影響が出ましゅ
主人公AはBの物語では脇役のひとりであるって感じでしゅねぇ
主人公たち以外にも何十人もの登場人物が物語に厚みを与えるよぉ
100以上あるバッドエンドはTIPSは読むだけでたのちぃ

428は街から10年後の渋谷で刑事、青年、フリーライター、研究者、着ぐるみの1日をめぐる物語
街よりはライトになってるかな?あとビジュアルがしゅげいい
直接的な繋がりある続編ではないからサウンドノベル初めてなら428からでもいいかもぉ
読む→感情移入高まる→選択肢のこの感覚は是非体感してほちぃ