白書祭の切出は良かった
切島くんが自分に影響を与えた少年に思いを馳せるけどその少年がデクくんだと気付いてないところがなんとも切なくて
気付いたら一気に距離が縮まりそうなのにそうならないもどかしさが甘酸っぱくておじさん読んでてキュンキュンきたもんだよ…