2人は空き地で通り抜けフープのような道具で地底へ飛び込む。
着いた先は地底とは思えないような明るい部屋だが照明はない。
そこでベレー帽を被った少女が、のび太とドラえもんに赤い封筒、インク、鉛筆を手渡して、どこかへ消えていく。
2人が少女の後を追うと、警官のような妙な人達に「君達は撮影か、撮影ならアチラだ」案内される。
木琴のような板が並べられている通路の先に行き着くと、その先に大きな地球のミニチュアがあった。
するとその地球のミニチュアはパックリと割れて、中から黒い血のような液体が流れ出す。
それを2人が見て驚き、震えて抱き合って終了。