続きはこれ
「オワコン」という言葉自体がオワコンであると報じられることもあり、2010年には読売新聞にて[1]、
2013年には社会学者の古市憲寿が日本経済新聞にて[7]、2016年にはITmediaが「オワコンという言葉自体が死語」[8]であると報じている。
また、小学館が発行する雑誌「DIME」の記事に拠れば、実際は「終わりそうなコンテンツ」「終わって欲しいコンテンツ」に対して使われる場合が多いと報じているほか[9]、
エキサイトレビューの記事に拠れば「大抵は煽り文句で使われる」と報じている[10]。