前にゲゲセンがお勧めしてたホラー小説の玩具修理者買ったわ
これに収録されてる酔歩する男はある日主人公の前に知らない男が現れて2人は昔親友だったって言うの
まだ全部読めてないんだけど存在しない記憶のヒントはここから得たのかしらって思ったわ