全てを失って死にたいってずっと思ってたのに受けちゃんに出会ってまだ死ぬわけにいかないって思い始めたの
攻めの中で受けという存在は生きる意味そのもので自分の全てを捧げるに等しい神様のような人
受けも「自分を理解してくれるのは攻めだけ」だって言ってくれたの
それなのにただ一度失望されただけで「やっぱり俺に攻めは必要ない」って見捨てられたわ

ねえ攻めの人生ってなんだったのかしら
婆にもよくわかんないわ