Wikipedia見たらもう追記されてて草よ

文筆活動
小説や詩などを発表し利益を得る行為は問題ないとされており[18]、公務員を兼業する作家が存在する。大蔵省へ入省する前から作家として活動していた三島由紀夫はスピーチライターも任された。
ただし営利目的かの判断に統一見解は無く、商業デビュー後も公務員を続けていたはやみねかおる(小学校教師)[19]や森博嗣(国立大学教員[20])がいる一方で、漫画同人誌により7年間で175万円の利益を得た公立校の教員が処分された事例がある[21]。