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https://www.sankei.com/life/amp/170925/lif1709250007-a.html
 「釣りキチ三平」で知られる横手市出身の漫画家、矢口高雄さん(77)は一昨年、同美術館に約4万5千枚の原画を寄贈した。
矢口さんは、江戸時代の浮世絵の多くが海外に流出したことを念頭に、国立の美術館でのアーカイブ化を訴えている。
「僕は娘が他家に嫁ぎ著作権を管理する親族がいない。苦労して漫画家になり、大事に描いてきた原画を後世に残したい」とも強調する。