耳すまの主人公(と相手の男の子)見てるとなんかしんどいって気持ちわかるわ
あの主人公は本の世界に入れ込んでて家族にも「またそんなのばっかやって」みたいに言われてるけれどまだ中学生の子なのにちゃんと自分の書きたいものや表現したいものをちゃんと形にしようと努力してるのよ
その努力してる姿が眩しいとかじゃなくて「やりたいことを実現しようと努力してる」って姿が羨ましくて眩しいわ
この主人公の子はこんなに頑張ってるのに対して婆って何も出来ないウスノロなのねって惨めな気持ちになるわ