今読んでる小説面白いわ
出だしが猫を飼ってる男の猫についての独白なんだけど冬が始まると彼は不機嫌になって家中のドアを開けさせる
家のどれかのドアが季節が夏の屋外につながると信じているのだ
彼を納得させるために全てのドアを確認させるが今度はお前の季節の管理がなっていないと怒るのだみたいな感じよ
猫ちゃんってほんとに理不尽よね