呪術はかっこよくて頭いい悪役を書きたくて
主人公はそれを書くためのふわっとした装置ってかんじだわ
出来が良くて愛憎あるお兄さんをそのモデルにするあたり
お兄さんがすごいやつらにぼこぼこにされてほしーなーっていう弟の鬱屈が見えるわ