第2の空知狙って滑ってる

ワートリしかりきめつしかり昨今のファンブックは先生方の本編でのこだわりが遺憾なく反映(げげ主観)されています
ではワートリのような緻密な設定きめつのような細やかな世界観のない呪術のファンブックで何ができるか
そう考えた時私が下した判断は
「初代担当の悪口をぶっ放す」でした 我ながら(人間的に)どうかと思います
これを手に取ってくれている方はある程度呪術だけでなく芥見下々にも興味のベクトルが向いているかもしれません
実際単行本などと比べるとパーソナルな部分が出ていると思いますうっかり手に取ってしまった方は気を付けましょう