>>601(結論8)蔑ろにされても、信じて頼ってくれた轟くんに
気付かなかったかっちゃんが悪い

...全面戦争後入院中、「かっちゃんに再度信頼を裏切られたこと」により抱え込んでいた
轟くんの様子を鑑みれば、彼に必要なのは信頼や賞賛ではなく安心である
冷さんも、エンデヴァーも、ホークスも誰も轟くんに安心を与えられなかった
それどころか、更に追い込むような言葉をかけてしまった

かっちゃんはデクさんのところではなく、真っ先に轟くんのところに顔を出すべきだったのだ
元気なかっちゃんがいれば、悲しむ暇もないのだから

〈結論8〉全面戦争後入院時、デクさんにかまけずに、圧倒的光であるかっちゃんが
轟くんのところにさえ向かっていれば、轟くんが更に抱え込むことはなかったす