まあね 長らく勇作さんと言う存在は読者の想像の中にしかなくてある程度の共通認識以外は自分の好みの勇作さんを作っちゃってたからね
夢見る部分が多かったもんね…

なんかメツの某柱がファンブックで爆破された時のこと思い出したわ