婆もメモ帳でめちゃくちゃポエムしてる小話見つけたから貼るわ
去年くらいに書いたから幸せの温度とか自分でも何がなんだかわからないわ


昨日まで普通だったのに握られた手が熱くて受けはたまらなくドキドキした
振り払う気もおきずただ口を開くことすらできないほど胸が一杯でそわそわと落ち着かない気分だ
聞きたいことはたくさんある
怒ってる?なんでさっきキスしたの?俺のこと好きなの?
でも聞けない握る手の熱さだけで受けは十分に満足できた
幸せの温度はきっとここにある