想像してみて?
明治軸で兄様の童貞いじりをアセアセしながらじっと耐える勇作さんでね
手の甲や太ももをつつ〜っと撫でては勇作さんがビクつくのを楽しむ兄様
暑いな〜と胸元開けると顔を背けられるし閉じてくださいと言われてしまう
調子に乗って兄様が勇作さんのデスクにお尻乗っけてそーれと言う感じに足を伸ばす
靴の裏を通る脚絆のベルトが見えて勇作さんはアワワってなる
「本当に暑い…ああ…少しでも脱ぎたいが勇作さんは胸元を緩めたらいけないと言うし…ねえ…せめてこのベルト…解いてくれませんか?」