>>102
その夜ベッドで
「杏寿郎なにがあったんだ話せ」
「いや特に何も無いが」
「嘘をつけ。口数も少ないし目も殆ど合わさない。こういう時のお前は何かつまらんことを考えている」
「べ、別に何も怒ってなんか…」
「やっぱり怒ってたのか。さっさと話せ。言わんと一晩中お預けだぞ」
と言って長い指で前立腺に刺激を与えられ続け快感に耐えきれず挿れて欲しさの余り
真っ赤になって涙目でちょっと妬いたって言う杏寿郎最高ですね