>>569
ミカサに対してはどこかで「こいつが自分のそばからいなくなるはずがない」と考えてしまっているので改めて好きだと考える機会がなかった
アルミンのことは尊敬しいつまでも一緒にいたかったはず、それを自覚して尊重していた
端折るとこんな感じね草