頭の上で手首を拘束し浴衣をはだけさせると杏寿郎は恥ずかしそうに身を捩らせた
「ん…君はどうしてそう変態的なことばかりするんだ…」
「お前だって縛る時嫌がってなかっただろう、杏寿郎?」

宴の時間のはじまりです!