拘束し、言い訳程度に覆った浴衣の下の美しい裸体を眺めているだけで杏寿郎自身があっという間に硬くなっていくのが分かる
「それにお前、もうこんなになってるじゃないか。興奮しているのか?」
カリをちょっと擦っただけで先端から透明の液体を溢れさせ涙目で睨み付けてくる杏寿郎が可愛らしい
髪の毛を優しく撫でながら「杏寿郎、怒ってるのか?解いてもうやめるか?」と問うと
紅潮した頬で緩く首を左右に振る姿がなんとも言えず煽情的でたまらない
「お前は本当に美しくて強くていやらしい最高の男だな。絶対に離さんぞ」
猗窩煉拘束プレイ最高ですね!