おじさんは色んな人の色んな見方が出るのもこの作品の魅力だと思ってるから作品の肝を描くにあたって読者が荒れるのは副次的なものだと思ってる
他の人の見方と違う見方を示すこと=相手の否定
ではないとも思ってる
ここにいるおじさんたちはかっぱいに焦がれて集まってることは一緒でも色んなタイプのおじさんがいると思ってるしかっちゃんにとっては総じてモブおじだよ