婆も小説書きたいんだけど頭悪いし語彙力ないしで難しすぎるわ😭

「婆ー!もつ煮込みができたわよー!」
婆がそう叫ぶと婆がドタドタと足音を響かせて走ってきた。
「んもーもう少し静かに走りなさいよ」
「あーんだってすごく楽しみだったんだもの」
照れ臭そうに笑う婆に呆れながら婆は冷蔵庫からビールを取り出した。

どうかしら☺