任天堂が光ディスク周辺機器作りたい!一緒に来てくれ!ってソニーを誘って
ソニーが任天堂なら…信じられる!って手を取って共同開発頑張ってたのにもうすぐ発売っていう土壇場で任天堂がやっぱカセットのがいいわwwwってソニーを切ったの
それでソニーは単独のオリジナルハードとして未知のゲームハード業界に乗り出さざる得なかった
でもそのハードが大ヒットして逆に任天堂の暗黒期(カセットに拘って遅れを取る)に繋がったのよ
その時開発されていた任天堂とソニーの共同開発機器の名前が
プレイステーション
「行くぜ100万台」の合言葉で全世界1億台売り上げた伝説のハードよ