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たいこうぼうのえり【太公望の襟】
他人からするとどうでもいい事柄だが、自分にとっては酷く許し難いことのたとえ。封神演義のアニメ化を知りキャラデザを見たお姉ちゃんが、太公望の襟の色が解釈違いで狂ってしまった出来事に由来する。
「こんな展開は―だ」