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■’05年「WaTマイクスタンド転倒も生歌で乗り越え!」

ウエンツ瑛士(当時20)と小池徹平(当時19)からなるデュオのWaT。
『僕のキモチ』でメジャーデビューし、史上最速で紅白出場を果たした。
だがサビに差しかかったところで、カメラがウエンツのマイクコードにひっかかりスタンドが転倒。
小池のマイクスタンドも共倒れとなった。
スタッフが駆けつけるなか、2人は数秒間生歌で歌唱を続けた。
なおこの時、小池のギターの弦は切れていたのだ。

スタンドが転倒→二人で微笑みながら見つめ合い→マイクなしで生歌→会場が拍手応援