今久しぶりに見返したら本当に婆解釈と一致してて中の人ありがとうとなったわ
司会「伏というのは役作りみたいのはどういふうに心がけて…」
伏の中の人「言葉の温度感とかはあんまり出てくるタイプじゃないんですけど…心の中で優しさと危うさを両方持ってる人」
「結構自分よりも相手誰かが傷ついたりすることが結構きつい」
「それを見るくらいだったら自分が多分傷ついてしまうっていうのを選んでいいって思ってる人なんですよね」
「だからそれって何て言うんでしょう必死になるとかっていうよりも一個どこかなんかもがいているというか」
「自分の中で決めているんだけれどその中で温度としては出ないけどもがいているっていう」
「言葉の表面の温度と体の中の気持ちが違ったそれがだから僕らはやっぱ声でやるしかないので声では出しすぎない」
「でも表情では出てるというこのバランスを僕らはとってる時にこういう表情にこの声がのるんだなってところを想像して作る」