ゼレンスキー
「戦場はここです。私に必要なのは脱出手段ではなく、弾丸です。
私が死んでもいくらでも代わりはいるが、ウクライナという国に代わりは無い。」
(アメリカに亡命を勧められた際)
ゼレンスキー
「いつかこの地にひまわり畑を作って欲しい」
(娘を国外に逃がし今生の別れを告げた際)
ゼレンスキー
「私は支持率20%の大統領だ。多くの人に罵られている。これはこの国が自由な証拠だ
大統領を罵り逮捕されるような国にウクライナをしてはならない。支持率7割でもそんな国には住みたくない」
(ロシアが攻撃を開始した後の演説)