可哀想で健気な受けが攻めに溺愛される話、読むのは好きだけど書くの難しいな
受けの可哀想な状況を考えるのが辛い…

思い返すと、自分の書く話はいつも攻めの方が差別されてたり奴隷だったりと可哀想だ
それを救うのが受け

息を吸うように攻めを不遇に追いやってしまう性癖なのか