ある日目覚めたら隣の攻めが令和の攻めになっていて最初こそ優しくなったと喜ぶんだけど次第に違和感を募らせる受けがすこ
最後には攻めはどこ?攻めを返してと泣いちゃって令和の攻めは平成の攻めに自分を譲り渡すの
二人の反ポリコレな毎日が戻ってくるんだけど平成の攻めはたまに俺ってこんなんでいいのかなと思いながら自分にぞっこんな受けの瞳をじっと見つめるのよね
終わり