流れぶった切るけど46の総理への情って父親への憧憬もあったのかなって思った
「あの人は息子を見捨てるような人じゃない」
って言ってたけど実際は総理は一度は息子を見捨ててるんだよね
息子を見捨てるような人じゃないってのは46の願望で
親に捨てられた46には父親の愛情ってものが分からないから恋愛と親の愛の区別がつかなくて
総理が息子くらいの年の自分に向けて来る愛情を父親の愛だと信じてたのかもしれないなって

愛人と言う歪んた関係でしか父親の愛情を求めることができなかったのかな、と