>>280
道に迷って辿り着いた先の農村
茂みの影で盛り出す受けちゃと攻めちゃ
一通りハッスルしたあとふと自分達を見ている視線に気づく
なんと農村の住人たちが二人を取り囲むようにして物陰からちんぽを見守っていたのだった