なんか夕暮れくらいの時にひとりのお姉ちゃんが羅生門ってとこで雨が止むの待ってたよぉ
そこらへんではいっぱい悪いこと起きまくって羅生門ボロボロで死体とかポイ捨てされててめちゃきたなかったってぇ
お姉ちゃんがSentimentalismeに浸ってたらなんか羅生門の中に誰かいるっぽかったから覗いてみることにしたんだってぇ