大正謎軸で書をしたためる杏に気配なく近寄って耳元でisdボイス吹きこんで欲しい
「俺の杏寿郎は字も強く美しいな」
「うわ!書き損じたじゃないか!それに君の俺ではない!」
「…まぐわってる時に口走ってることを思い出させてやろうか?」

上弦はみんなそれなりに人間社会に溶け込む教養はありそう
むざさまが問題を作る定期試験とかあったら笑う