死ネタとか暴力描写って本当にダメな人はダメだからなぁ
過去にも某自転車漫画のアンソロがそれで炎上して意見も二極化して揉めてる前例もあるし。
ヘイトに思われる可能性があるというか
猗窩煉ならよっぽど酷い表現じゃなければ自分はありだと思うけどね(というかそれが猗窩煉の醍醐味みたいな部分もあるし)
でも実際いろいろ見ててもそういう作風より最初から最後まで安心な感じのイチャイチャ系の方がとっつきやすいのか持ち上げられやすいイメージ
前者はコアなファンは付くけどね