>>264
マーガリンにはリノール酸と呼ばれる脂肪酸が豊富に含まれています。 リノール酸はω6系(n-6系)の脂肪酸の一種で摂り過ぎると動脈硬化を促進し、アレルギーの原因にもなります。
マーガリンに含まれているトランス脂肪酸は取りすぎると危険です。 ある人は「狂った油」、「プラスチック食品」とも呼んでいます。