お飾りな伴侶になった過去の自分へ忠告します「お飾りは捨てるな」と

断ぺんまでじゃないけど終わりまでいってないというかなんというか
お飾り廃止しろからのレイーぷは嫉妬からなのか怒りからか
読解力なくて申し訳無いんだけど公爵の気持ちがよくわからなかったから、余計に中途半端な所で終わったなって印象しか残らなかった