>>953
落語心中はエピローグの作者の性癖丸出しは要らなかったけど
関が新人落語で緊張で焦るあまり早口で声上ずりながら落語を「ちゃんと演技で」しきったのと
石田が新人青年落語の儚さ色気と老人ベテラン落語で貫禄とボソボソを同じ演目で演技しきったのが凄いと思った

落語はいまなんどき?とかドベタ有名ネタの内容しか知らんけど素人目にも落語の演じ方の違い分かって楽しかった