・文学に熱中するあまり勉学をおろそかにしてカンニングで退学
・18歳で婚約した後に文学で身を立てるために単身東京へ
・婚約者に故郷に戻ると連絡し戻り次第式を挙げる予定が「父親の面倒見るの嫌」という理由ですっぽかす
・結婚式の5日後に帰郷
・文才はあるけど慢心してるので勤務態度最悪
・仕事の都合で単身赴任して妻子に仕送りは一切せずに飲み歩き
・小説家になると言って東京に行くが認められずに飲み歩き
・嫁が意を決して上京するが啄木との生活は4ヶ月で終わる
・周囲に借金しまくって売春宿に通い借金は踏み倒す