まあボーイズラブ自体が重苦しいジュネ系に反発して
とにかく明るく行こうぜ!って感じで書かれ始めたもんだからこういった作品の流行りに関しては自然の摂理みたいなもんだと思う
ジュネ系の作家さんもボーイズラブが流行りだしてたとき自分たちはどう戦っていくべきかで悩んでたみたいだし
トレンドってのは総じて作家泣かせなのかもしれない…