自然を大事にしようねぇってしゅげメッセージ性ありながらも現地で暮らすイヌイットの文化とかぁ
鯨肉を食べるのも文化だよぉとかぁ白人から迫害されてるのにあの人たちは優しくしてくれりゅとかねぇ
自然守ろうねぇって感じの映画なのに思考停止気味にイルカ取るなんて野蛮!鯨食べるのなんて悪!最低!みたいな描写が一切なくてねぇ
どんだけ今までアメリカ映画が一方的な正義押しつけて差別意識満載だったかよくわかったよぉ
カナダ映画やイタリア映画にはそういういやらしい上から目線がないからスッと伝えたいメッセージとかも入ってくるよぉ
色んな人がいるけろって前提をしゅげ大切にしてくれるねぇ